
完全変形 1/60 VE-1 エリントシーカー オプションパーツ付 「超時空要塞マクロス」 やまとマクロスシリーズ 詳細、通販サイトへ
劇中では、ファイター形態の後ろ側の絵が数秒流れるにとどまった早期警戒偵察機。さまざまなレーダーやセンサー、レドームを装備し、独特な容姿が特徴です。
しかも「1/60 VF-1 キット」に付属していた「オプションパーツ」を同梱してのアイテムになります!
◆商品詳細
サイズ:ファイター時全長約25cm
素材:ABS、POM、亜鉛合金、他
付属品:レドーム、スーパーパーツ(ブースターユニット)、プロペラントタンク、バックパックジョイントパーツ、腕部用通信中継用アンテナ、腕部カメラパーツ、前席用パイロットフィギュア、後席用パイロットフィギュア、無可動手首、マクロススタンド用アタッチメント2種、バトロイド用乗降ハッチパーツ、バトロイド用脇の下補完パーツ、バトロイド用乗降シート(複座用)、マーキングステッカー、取扱説明書
(C) 1984 ビックウエスト
※2012/11/下旬に発売延期いたしました。
『超時空要塞マクロス』(ちょうじくうようさいマクロス)は、スタジオぬえ原作、タツノコプロ・アニメフレンド制作による日本のロボットアニメ。テレビシリーズアニメとして1982年10月から毎日放送(MBS)製作、TBS系列で放送された。
「超時空シリーズ」および「マクロスシリーズ」の第一作で、「マクロスシリーズ」の確立後は「初代マクロス」と称することもある[1][2]。
『宇宙戦艦ヤマト』や『機動戦士ガンダム』により隆盛した1980年代前半のアニメブームを象徴する作品のひとつ。ロボットアニメにSF、ラブコメ、アイドルといった当時の若者文化の流行をちりばめた個性的な作風が特徴である。
放送開始後、ファンの支持や関連商品の好セールスを受け、13話の延長が決定し、当初予定の23話(半年2クール)から36話(9か月3クール)へ延長[3]。さらに放送終了翌年の1984年、劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』が公開され、その人気を決定付けた。
その後も本作のスタッフが関
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