
ROBOT魂<SIDE MS> XXXG-01W ウイングガンダム 「新機動戦記ガンダムW」 詳細、通販サイトへ
「新機動戦記ガンダムW」より、主人公ヒイロの前半機体「ウイングガンダム」がついにROBOT魂に登場!
最新の解釈により、スタイリッシュなプロポーションと可動を両立!
◆ボーナスパーツとしてダメージヘッドが付属。オープニングの印象的なシーンを楽しめます。
◆ビームサーベルは通常のもの以外に、動きのあるものも付属。
◆特徴的なウイングは、トイオリジナルギミックで大きく開閉が可能。
■バードモードへ変形!
手首の取り外しのみで、バード形態へ変形可能!更に腹部パーツを差し替えることで、より美しいシルエットを再現可能。
【セット内容】
本体、交換用左手首×2種、交換用右手首×3種、交換用破損頭部、バスターライフル、ビームサーベル、バードモード用差し替えパーツ 一式
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約130mm
材質:ABS、PVC
(C)創通・サンライズ
『新機動戦記ガンダムW』(しんきどうせんきガンダムウイング、英題: NEW MOBILE REPORT GUNDAM WING)は、『ガンダムシリーズ』サンライズ制作のテレビアニメ。1995年(平成7年)4月7日から1996年(平成8年)3月29日まで全49話がテレビ朝日系列で毎週金曜日17時00分 – 17時30分にて放送された。略称は「GW」。米国では最初に放送されたガンダムシリーズ作品である。
前作『機動武闘伝Gガンダム』の人気の中心が低年齢層だったのに対し、本作ではガンダムのパイロットを始めとする主要キャラクター全員を美少年に設定、女性も対象としたメディア展開(後述の#関連作品を参照)を行うなどし、結果的に多くの女性ファンを獲得した。バンダイビジュアルの運営するブロードバンドコンテンツで本作品は「アニメ・ロボット・美少年」のカテゴリージャンルに配されている。しかしシリーズ構成の隅沢克之によると元々女性ファンの獲得を意識して制作したわけではなかったという[1]。平成ガンダムと呼ばれる『機動武闘伝Gガ
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