ARTFX+ ウルヴァリン&ジュビリー 2パック 「X-MEN」 1/10 PVC製塗装済み簡易組み立てキット

ARTFX+ ウルヴァリン&ジュビリー 2パック 「X-MEN」 1/10 PVC製塗装済み簡易組み立てキット 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■これぞX-MEN!

FOXのテレビドラマシリーズ「ザ・ギフテッド」や「レギオン」劇場映画「ニューミュータンツ」など映像作品の話題に事欠かないヒーローチーム「X-MEN」。
その原点となる、かつて90年代にコミック発行部数の記録を樹立し、そして、その勢いのまま日本でもアニメーションが放映され人気を博した黄金期の時代から、遂に立体物が登場します。

第一弾は、クラシックなイエローとブルーに黒のストライプが入る数多くの脳裏に刻まれたであろう、これぞウルヴァリンのコスチュームで立体化。
まるでアニメのセル画から飛び出したかのようなシンプルながら突き詰められた造形と、
目に飛び込んでくる大胆な色使いのペイントがヴィンテージな味わいでどこか懐かしい、「激ヤバ即ゲット」などのワードが飛び交った当時の空気感を呼び起こします。
そして、もう一体は、アニメでも第一話から登場し、ウルヴァリンのサイドキックとして活躍した発火エナジーブラストを操るジュビリー。

本シリーズは、集めて楽しいARTFX+シリーズの長所を最大限に活用した新形態の商品として登場。 
ARTFX+シリーズの標準価格ながら2体入ったお得なセットで商品化です。

シリーズ全てを集めてください。

【セット内容】
ウルヴァリン(上半身・下半身・右腕・左腕)
ジュビリー(上半身・下半身・右腕)

【商品詳細】
サイズ:ウルヴァリン/全高約135mm、ジュビリー/全高約190mm
原型製作:ウルヴァリン/實方一渓、ジュビリー/御園生啓太

(C)2018 MARVEL

・作品名:X-MEN
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
X-MEN(エックスメン、英: X-Men)は、マーベル・コミック刊行のアメリカン・コミックに登場するヒーローチーム。また、コミック・アニメ・映画。1963年に原作スタン・リー、作画ジャック・カービーによる『The X-MEN』1号で初登場した。当初は人気が出なかったが、1975年にチームを再編成してからはマーベル・コミックの中でも人気のあるシリーズのひとつとなり、多くの派生作品を生み出した。

X-メンのコミックは2012年時点で5億部以上が出版され[1]、1991年の原作クリス・クレアモント、作画ジム・リーによる『X-MEN』1号は850万冊以上が出版され、1冊の売上が世界一のコミックとなる[2]。

主人公が後天的に能力を授かるそれまでのヒーローとは逆転する発想で生み出された。X-MENの語源はEXTRA-MEN、生まれながらの超能力者を意味する[3]。

X-メンは、突然変異によって超人的能力を持って生まれたミュータントの集団である。ミュータントはその特異な能

・キャラクター名:ARTFX+
・関連リンク
・商品サイト

ARTFX+ ウルヴァリン&ジュビリー 2パック 「X-MEN」 1/10 PVC製塗装済み簡易組み立てキット 詳細、通販サイトへ

商品解説■こちらの商品は、コトブキヤショップ限定特典の『表情替えパーツ』が付属します。  己を滅して 鬼を斬れ──“我妻善逸”が1/8スケールフィギュアで登場!  大人気アニメ『鬼滅の刃』より鬼殺隊士“我妻善逸”を日輪刀を抜く直前の一瞬を切り取り立体化。 体の動きに沿った流れるようなシワの表現や、鮮
商品解説■こちらの商品には、コトブキヤショップ限定特典の『マスク無し頭部パーツ』が付属します。  ここで動けなきゃ俺ァ ヒーローでも男でもなくなっちまうんだよ  大人気TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』より、「切島鋭児郎」がスケールフィギュアとなって登場!  “敵<ヴィラン>に立ち向かう一瞬”をコ
商品解説■「発光ギミック」搭載!「刺青」を再現!  日本発信、ジャポニズムあふれるスタイル! ダース・モール参上!!  1/7 ARTFXシリーズ復活! スター・ウォーズEP1において、圧倒的な存在感を誇ったシスの暗黒卿 「ダース・モール」。 今回は上半身の衣を脱ぎ、ダブルブレードのライトセーバーを
商品解説■こちらの商品は、コトブキヤショップ限定特典の『表情替えパーツ』が付属します。  己を滅して 鬼を斬れ──鬼にされた少女“竈門禰豆子”が1/8スケールフィギュアで登場!  大人気アニメ『鬼滅の刃』より主人公炭治郎の妹“竈門禰豆子”を躍動感あふれる姿で立体化。 なびいた髪やまさに今飛び掛からん
商品解説■—聞仲 最後の戦いだ!  週刊少年ジャンプで2000年まで連載された藤崎竜の大人気コミック「封神演義」が2018年に『覇穹 封神演義』として再TVアニメ化! その『覇穹 封神演義』より、主人公である「太公望」が立体化!!  打神鞭を振りぬき、まっすぐと前を見据える姿は、 仙界大戦で死闘