
雪華綺晶 「ローゼンメイデン」 1/3 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
白薔薇を基調とした衣装に身を包み、不気味な笑みを浮かべつつしなやかに佇む姿が、怪しくも美しい雰囲気を醸し出しています。
ボリューム溢れる流麗なツーサイドアップのロングヘアーや、複雑なフリルや自然なドレープで構成されたドレスは、繊細かつ緻密な造形美が魅力です。
さらに、ドレスはクリア素材をベースに彩色を施す事により、元来アストラル体であった彼女のイメージを演出しています。
付属の台座は、クリア素材による蜘蛛の巣と螺旋状に連なった白銀の茨で構成された豪華仕様!
狂気な美しさ漂う不思議な魅力を放つドール、「雪華綺晶」に是非魅入られて下さい。
※こちらの商品はキャラクター設定上の1/3スケール表記としておりますが、通常フィギュアの1/8スケール相当となります。
◆商品詳細
仕様:塗装済み完成品
サイズ:全高約22.5cm(台座含む)、約19.5cm(フィギュア本体)
原型製作:i-con
付属品:台座
(C)PEACH-PIT・集英社/ローゼンメイデン製作委員会
※こちらの商品はキャラクター設定上の 1/3 スケール表記としておりますが、通常フィギュアの 1/8 スケール相当となります。
『ローゼンメイデン』 (Rozen Maiden) は、PEACH-PITによる日本の漫画。
『Rozen Maiden』のタイトルで『月刊コミックバーズ』(幻冬舎コミックス)にて2002年9月号から2007年7月号まで連載された(1部)。
移籍・タイトルを変更して、『ローゼンメイデン』が『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2008年20号から2014年8号まで月1回で連載された(2・3部)。旧バーズ版(新装版)とYJ版は、完結後に1・2・3部と正式に部分けされた[1]。
その後、新シリーズ『ローゼンメイデン0 -ゼロ-』が『ウルトラジャンプ』(同社刊)にて2016年3月号から2019年4月号まで連載された。
メディア展開としては、まず2004年6月にドラマCD化、続いて2004年秋と2005年秋にテレビアニメ化し、関連商品が数多く販売された。2013年には設定を一新して2部を新アニメ化。また各キャラクターのドール商品も作られている。
コンセプトは「アンティークドールの戦い」。
少女漫画のような
第7ドール。白い、非実体のドール。右眼から白薔薇が生えている。長い孤独により精神は狂気を帯びている。1・2・3部を通して、策を弄し暗躍する、最大の敵。
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