
エイミー 「翠星のガルガンティア」 1/8 詳細、通販サイトへ
「翠星のガルガンティア」からヒロイン「エイミー」が1/8スケール塗装済みフィギュアで登場です。
活発なエイミーが配達途中で一息ついているようなポーズを、少し恥らう表情で再現しました。
配達鞄、サンダル、グレイスも付属してガルガンティアの世界観を思う存分楽しめる、ファン満足の仕様となっています。
◆商品詳細
サイズ:全高約110mm
原型製作:キバヤシノリオ
彩色:森山奈菜(リボルブ)
(C)オケアノス/「翠星のガルガンティア」製作委員会
『翠星のガルガンティア』(すいせいのガルガンティア、Gargantia on the Verdurous Planet)は、Production I.G制作の日本のテレビアニメ作品。
2013年4月より6月までTOKYO MX・読売テレビ・中京テレビ・BS11にて放送された。全13話+映像特典2話(第14話、第15話)。
陸地のほとんどが水没した未来の地球を舞台に、遥か彼方の星系で戦争に明け暮れていた主人公が乗機のロボットと共に地球を訪れ、ヒロインとの出会いを通じて文化の違いに触れたり人間らしさを取り戻していきながら、やがて世界の真実を知ることとなる物語である。
テレビ放送開始に先駆け、2013年2月から同年3月にかけて第1話と第2話の先行上映イベントが日本各地の映画館にて行われた[1]。また、アニメ コンテンツ エキスポ 2013では、第1話と第2話を収録したBDが無料配布された[2]。
画像投稿サイトpixivとのコラボ企画で、2013年4月26日より5月12日にかけてガルガンテ
本作のヒロイン。15歳。活発で好奇心旺盛な少女。身長:156cm、スリーサイズ:B84 W56 H79[17]。
レドに目的を与える人物であり、照準を意味する「aim(エイム)」が名前の由来[18]。なお、主要キャラの3人は「チェインバー(薬室)からレド(鉛)が世界に放たれ、エイミー(照準)に向かって飛んでいく」という関連性にある[19]。
弟のベベルの生活のために配達業に就いている。グレイス(声 – 茅野愛衣)という彼女に懐いているモモンガのような小動物が側におり、普段は肩に乗っている。
ベローズの引き上げたチェインバーを気にして近づき過ぎたせいでレドに人質にされる。その後、リジットたちから交渉のために送り込まれて以降、彼に船団での常識などを教え、人間性を獲得して行く手助けをしていく。
優秀な風の乗り手でハンググライダーやサーフカイト(ウィンドゥサーフィンから変形する動力付きグライダー)を配達屋の仕事や偵察などに活用している。また、祭の際にはサーヤやメルティと共に踊り子として人々を楽しませている。レドがガルガンティアを離れることを知った際は悲痛な表情を見せ苦悩するも、弟がいるからと彼と共に行くことはしなかったが、その後も彼の身を案じていた。
ガルガンティアとクーゲル船団との戦闘では、ガルガンティア号のマスドライバーの着弾観測員としてカイトに乗りストライカーと戦うレドの元へ駆けつけ、「レドの側にいたい」「ガルガンティアに帰って来てほしい」というレドへの想いを打ち明けた。
物語の最後では、冒険家として活動するレドを支えている。
小説『遥か、邂逅の天地』では17歳となり、髪と背が少し伸びている。メッセンジャーの仕事は変わらず続けている。レドの散髪はエイミーが行うようになるなど、彼との仲も多少は進展している模様。
エイミー 「翠星のガルガンティア」 1/8 詳細、通販サイトへ




