






クラウディア・ブラフォード 「戦翼のシグルドリーヴァ」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大人気テレビアニメ『戦翼のシグルドリーヴァ』より、世界に9人しかいないネームドワルキューレ、シュヴェルトライテこと「クラウディア・ブラフォード」が1/7スケールフィギュアで登場!
キャラクター原案の藤真拓哉氏がフィギュア用に描き下ろしたイラストをもとにフィギュア化しました。
凛々しさが際立つ振り向き姿と、広がった金髪の長髪が織りなす空間は、様々な角度で見応えがあり、立体物ならではの魅力に溢れています。
【商品詳細】
付属品:専用台座、藤真拓哉氏描き下ろしイラスト ポストカード
サイズ:全高約250mm
原型制作:ゆうこ~ん(knead) 、ヲタクミト(knead)
彩色:Z4、杉健司
(C)戦翼倶楽部/909整備補給隊
『戦翼のシグルドリーヴァ』(せんよくのシグルドリーヴァ)は、A-1 Pictures制作による日本のテレビアニメ作品[3]。略称は『シグルリ』[4]。2020年10月よりTOKYO MXほかにて放送中[5]。
シリーズ構成・脚本を長月達平、キャラクター原案を藤真拓哉、世界観設定・設定考証を鈴木貴昭が手がける空戦ファンタジーオリジナルアニメ作品。現代日本を舞台に、地球上に現れたあらゆる生命の敵性存在「ピラー」と、第二次世界大戦前後の実在する世界各国の航空機を模した「英霊機」に乗って戦う「戦乙女」の姿を描く[6][7]。
当初は2020年7月よりテレビアニメの放送が予定されていたが[6]、2019新型コロナウイルスの感染拡大を受けて同年10月へ放送延期となった[8]。
2019年、突如地球に現れ、あらゆる生命を脅かす存在「ピラー」に打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、「オーディン」と名乗る神で
使用機はグラディエーター MkII。2006年9月13日生まれの18歳[11]。館山基地着任後の愛称はクラウ。コールサインはブレイド1。金髪の長いストレートヘアが特徴。欧州から日本にやってきた訳ありのエースパイロットで、「シュヴェルトライテ」の名を持つネームドワルキューレ[4][9]。オーディンから特別扱いされており、ヴァルハラへと続く門戸を開閉できる力を保有している。
切り札として3発限りの魔弾「ティルヴィング」を持つがそのうち1発はアルプス山脈モンブランのセカンダリー・ピラーに使用され、これを破壊している。また、所属する部隊が尽く壊滅しその損耗率が99.9%となることから「死神」と呼ばれていた。
『戦翼のシグルドリーヴァ Rusalka』では、突然眠りに落ちる発作を起こす妹のシーリーンをピラーから守るため、持ち前の体力を生かして逃避行を続けていたところを、オーディンの命を受けたルサルカらに保護された。その後ヴァイナハテン決戦に際しシーリーンを守るため自ら志願し戦乙女となった。
なお、出身はイギリスのシェフィールドである[12]が、これは軍人である父親の仕事の都合であり、実家は北欧となっている[13]。
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