





figma 岬明乃 「ハイスクール・フリート」 詳細、通販サイトへ
アニメ『ハイスクール・フリート』より、航洋艦「晴風」の艦長「岬明乃」がfigma化。
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
表情は「笑顔」、「叫び顔」、時折見せる朗らかな「にっこり顔」をご用意。
付属品は「艦長帽」「双眼鏡」そして晴風のマスコット「五十六」が付属。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用表情パーツ×2、交換用手首×9(右5・左4)、艦長帽、双眼鏡
五十六、専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、予備ジョイント、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約130mm
仕様::ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:ドラゴンクラフト
制作協力:浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)AIS/海上安全整備局
『ハイスクール・フリート』 (High School Fleet) は、プロダクションアイムズ制作による日本のテレビアニメ作品。2016年4月から6月までBS11、TOKYO MXほかにて放送された[1]。略称と漫画版のタイトルおよび第1話終了まで公表されていた名称は『はいふり』[2]。
日本列島の大半が海中に沈んだパラレルワールドを舞台とし、海上の保安と防衛を担う職業であるブルーマーメイドになることを目指してその養成学校に入学し、教育艦「晴風(はれかぜ)」に乗艦した女子生徒たちのさまざまな活躍を描く。
シーンの多くは海上が舞台であり、作中には現用・旧式を問わず、多数の艦船が登場する。また、学生の練習用艦船という設定で、武蔵、比叡、伊201、アドミラル・グラーフ・シュペーなど、第二次世界大戦中に使用された艦船が登場する。
2015年8月27日発売の『月刊コミックアライブ』(KADOKAWA/メディアファクトリー刊)にて第一報が発表された[3]。以降、本放送開始当日までは
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