






暁切歌 「戦姫絶唱シンフォギアGX」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大鎌のアームドギアを振り上げた躍動感溢れるポージングで立体化。
クリアパーツ越しに見えるメカニカルなディテールやメタリック塗装を用いた質感豊かな彩色は必見です。
台座は「月読調」(別売)とのユニゾンをお楽しみいただけるように組み合わせての展示が可能となっています。
【商品詳細】
付属品:専用台座、支柱一式
サイズ:全高約24.5cm
原型制作:ほっけ
彩色:わんだい
制作協力:ウイング
(C) Project シンフォギアGX
『戦姫絶唱シンフォギア』(せんきぜっしょうシンフォギア)は、サテライト制作による日本のテレビアニメ。音楽プロデューサーである上松範康が初めてテレビアニメの原作を手掛ける。
2012年1月から3月まで第1期『戦姫絶唱シンフォギア』、2013年7月から9月まで第2期『戦姫絶唱シンフォギアG』(せんきぜっしょうシンフォギア ジー)、2015年7月から9月まで第3期『戦姫絶唱シンフォギアGX』(せんきぜっしょうシンフォギア ジーエックス)、2017年7月から9月まで第4期『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』(せんきぜっしょうシンフォギアアクシズ)、2019年7月から9月まで第5期『戦姫絶唱シンフォギアXV』(せんきぜっしょうシンフォギア エクシヴ)が放送された[1][2]。
上松は当初4、5本ほどのアニメ企画を作ったが、音楽を専門にやってきた自分では「物語としての構築」は難しく思い、より具体的なものとするため、金子彰史に原作・シリーズ構成を依頼したという。その企画の1つである「女の子たちが歌を歌って召
15歳(第2期エピローグ時点)→16歳(第3期) / 誕生日:4月13日(F.I.S.に来た日) / O型 / 身長155cm / 体重44kg / 3サイズ:B81・W56・H83(第2期第8話より)→B82・W56・H83(第3期)
第2期より登場。シンフォギアシステム・イガリマ装者である後天的適合者。明るく協調性のある常識人で、「〜デス」が口癖の金髪の少女。「フィーネ」の一員で、常に調と共に行動をしている。F.I.S.に引き取られる前のことは何も覚えておらず、自分の本当の誕生日も知らないことから、せめて他人の誕生日は大切にしたいと思っている。
元々ウェルには不信感を抱き信用していなかったが、戦い続けるうちにフィーネと思しき力に目覚めるようになり、マリアが嘘を告白したことで自分が「フィーネの器」になったと思い込む。いずれフィーネに呑まれて自分が自分でなくなる前に調に何かを残さなければと焦るようになり、ウェル博士のやり方に賛同するという道を選ぶ。しかし、袂を分かった調と相対した際に本当の器が彼女であることを知り、自己嫌悪のあまり自害を図る。それを庇った調と和解し、ネフィリムと戦う響たちと合流し共闘した。
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