RIOBOT 一七式衛人 継衛 「シドニアの騎士」

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・商品説明:
商品解説■月刊アフターヌーン(講談社)にて連載中のSF漫画『シドニアの騎士』より、主人公:谷風長道の機体、東亜重工製「一七式衛人 継衛」が RIOBOT に登場。
原作者:弐瓶勉氏監修のもと鋭角的なフォルムと独特の面構成を RIOBOT ならではの可動や各部ギミック、全身に施された彩色で継衛を再現。
設計担当にはケミカルアタックの一番弟子、東北分室の鈴木映二を起用。
また劇中で登場するカビザシや弾体加速装置、腕部の収納型人工カビザシやカッタ-が付属。
中でも追加砲身を取り付けると継衛の4倍以上の長さ(約 82 cm !!!)を持つ「超高速弾体加速装置」は圧巻!

【セット内容】
本体、カビザシ、弾体加速装置、追加砲身×4、腕部カッタ-
交換用手首×7(開き手×2、握り手×2、武器握り手×2、射出手×1)
ヘイグス粒子砲(差替用頭部)、台座接続パーツ、台座一式(台座・支柱)、説明書

【商品詳細】
製品仕様:塗装済み完成品可動フィギュア
スケール:1/144
サイズ:全高約145mm
素材:ABS、PVC、PA
原型製作:鈴木映二(ケミカルアタック東北分室)
(C) Tsutomu Nihei 2012

・作品名:シドニアの騎士
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『シドニアの騎士』(シドニアのきし)は、弐瓶勉による日本の漫画作品。『月刊アフタヌーン』(講談社)にて2009年6月号から2015年11月号まで連載[1]。英語表記は「Knights of Sidonia」。『シドニア』とも[2]。

アニメ版第一期が2014年4月から6月まで放送され[3]、第二期『第九惑星戦役』が2015年4月から6月まで放送された。

2015年に第39回講談社漫画賞・一般部門を[4]、2016年に第47回星雲賞コミック部門を[5]受賞。

綿密な世界観設定、過剰な起伏を抑えた感情表現、複雑に入り組んだ巨大構造物、スターシステム的な名前など、作者の要素が継承されている[6]。

SF漫画であり、「ロボット」「ラブコメ要素」など新機軸を盛り込んだ王道的な構成。弐瓶を尊敬[7]する諫山創も「今までそんな引き出しは持っていらっしゃらないと思っていたのに、非常に質の高いラブコメ」「ラブコメ的日常と、

・キャラクター名:RIOBOT
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