
ARTFX BISHOUJO マラ・ジェイド 「スター・ウォーズ」 1/7 塗装済み簡易組立キット 詳細、通販サイトへ
「スター・ウォーズ」からのBISHOUJO化第2弾は「皇帝の手」として暗躍していた帝国軍のお抱えスパイ!
暗殺のターゲットであったルーク・スカイウォーカーに惹かれ、後に自身もジェダイとなるマラ・ジェイド。
数奇な運命を辿る彼女を、お馴染み山下しゅんや氏によってBISHOUJO化!
無骨な装備各種と女性らしいボディラインのギャップが際立つ造形となっています。
歴戦を物語るマントは取り外しても飾れるため、背中のデザインもばっちり見えます。
右手に持ったライトセーバーは2種類付属。彼女愛用のものと、もう一つは何処か見覚えのあるライトセーバー・・・!?
作品中の世界観を思い起こさせる、幾通りもの楽しみ方が出来るアイテムです。
第1弾「ARTFX美少女 ジェイナ・ソロ」とも重要な関係にある彼女。二人並べて飾るのをおススメします!
【商品詳細】
セット内容:フィギュア本体、ライトセーバー×2、フード、マント、ゴーグル、台座、台座用ペーパー×2
仕様:塗装済簡易組立キット
サイズ:全高約240mm
(C)2013 Lucasfilm Ltd. & TM. All rights reserved.
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(スター・ウォーズ エピソードフォー/あらたなるきぼう、原題:Star Wars: Episode IV A New Hope)は、1977年に公開されたアメリカ映画。
アメリカのスペースオペラである『スター・ウォーズ』シリーズにおける実写映画本編の第1作品目で、ルーク・スカイウォーカーを主人公とする旧三部作の第1章『エピソード4』に当たる。
アメリカでの公開当初のタイトルは『Star Wars』で、日本での公開当初のタイトルは『スター・ウォーズ』だった。「A New Hope(新たなる希望)」という副題は1976年の脚本の最終稿に見えていたが、公式に付けられたのは1980年の『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』公開前のリバイバル上映からで、オープニング・クロールに加えられるようになったのはVHS版からであった[3]。元々「大河ドラマの一部」という前提で製作された(3年に一度続編を作ると言われていたが実際には無理だった)ための便宜上の副題であった
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