
完全変形 1/60 VF-1J アーマードバルキリー 一条輝Type 「超時空要塞マクロス」 詳細、通販サイトへ
本編の主人公 一条輝が搭乗する「VF-1J」にアーマーパーツをセットにしたボリューム満点のアイテムをリリース!
スタイリッシュなバルキリー(バトロイド)への火力と増加装甲を補うアーマーパーツを、設定に忠実に立体化しています。
アーマードバルキリーに対応した、ポージング用の手首も付属しています。
また、劇中に登場したイメージに合せた“丸指”で再現しています。
【商品詳細】
塗装済み完成品
サイズ:バトロイド装備時:全高 250 mm
素材:ABS、POM、亜鉛合金、他
付属品:本体、アーマーパーツ一式、ガンポッド、パイロットフィギュア、アーマードバルキリー用無可動丸手首、マイクロミサイルポッド、
3連式対地ミサイル、バルキリー用無可動手首、マクロススタンド用アタッチメント、機首装備用アタッチメント、バトロイド用乗降ハッチパーツ、
バトロイド用脇の下補完パーツ、バトロイド用乗降シート(単座用)、マーキングステッカー、取扱説明書
『超時空要塞マクロス』(ちょうじくうようさいマクロス)は、スタジオぬえ原作、タツノコプロ・アニメフレンド制作による日本のロボットアニメ。テレビシリーズアニメとして1982年10月から毎日放送(MBS)製作、TBS系列で放送された。初代マクロスと称することもある[1][2]。
「超時空シリーズ」および「マクロスシリーズ」の第一作である。
『宇宙戦艦ヤマト』や『機動戦士ガンダム』により隆盛した1980年代前半のアニメブームを象徴する作品のひとつ。ロボットアニメにSF、ラブコメ、アイドルといった当時の若者文化の流行をちりばめた個性的な作風が特徴である。
放送開始後、ファンの支持や関連商品の好セールスを受け、13話の延長が決定し、当初予定の23話(半年2クール)から36話(9か月3クール)へ延長[3]。さらに放送終了翌年の1984年、劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』が公開され、その人気を決定付けた。
その後も本作のスタッフが関わり、世界設定や基本要素を継承
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