














式波・アスカ・ラングレー 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」 1/6 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の「アスカ」を1/6スケールで立体化。
少し不機嫌そうに「フンッ」とした表情が「アスカ」らしさを引き立てています。
洗練されたデザインのプラグスーツは赤と黒を基調としたカラーリングがシックな印象。
プラグスーツだからこそ表現される女性らしいしなやかな身体のラインにも注目です。
クリアパーツを使用した髪の毛は繊細な動きと透明感が相まって美しい仕上がりに。
台座部分は『新劇場版:Q』のラストシーンに登場する「赤い大地」をイメージ。
岩場から突き出した鉄骨やカバンなど細かい部分にもこだわって製作しています。
是非、あなたのフィギュアコレクションのひとつとしてお迎えください。
【商品詳細】
サイズ:全高約295mm(台座含む)
原型製作:中田貴之 製作協力:コトブキヤ
(C)カラー
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』(エヴァンゲリオンしんげきじょうばん)は、日本のアニメ映画シリーズであり、『新世紀エヴァンゲリオン』のリメイク作品[4]である。全4部作を予定しており、第1作(前編)『序』が2007年に、第2作(中編)『破』が2009年に、第3作(後編)『Q』が2012年にそれぞれ公開されており、2020年には第4作(完結編)『シン・エヴァ』が公開予定[1](後節参照)。
大災害「セカンドインパクト」後の世界を舞台に、人型兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描いたTVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年 – 1996年放送)をリメイクしたものである。2006年に発表された仮称にあった「REBUILD」という語句は後にタイトルから消えたが、2007年の前編『序』までは新劇場版について(リメイクではなく)「リビルド(再構築)」という表現が作品紹介などの広報で多用された。
総監督の庵野秀明をはじめ監督の摩
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