



















ラビリス 「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」 1/8 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大型の斧を構え、前を見据えた力強いポージングで立体化しました。
人型兵器である彼女の特徴ともいえる、メカニック部分のハードなディテールを精密な造形で再現。
臨戦態勢を思わせる緊張感ある姿と合わせて、どの角度からも見応えのある仕上がりです。
一部パーツの差し替えで「バイザー」を付けた姿や「チェーンナックル」も再現可能!
お好みに合わせてディスプレイをお楽しみください。
【商品詳細】
仕様:塗装済み完成品
サイズ:全高約270mm(台座含む)
付属品:専用台座、バイザー、チェーンナックル、斧、台座(小)、支柱
素材:PVC
原型製作:齊藤史樹
付属品:専用ベース
(C) ATLUS (C) SEGA All rights reserved.
『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』(ペルソナフォー ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ、Persona4 The ULTIMATE In MAYONAKA ARENA)は、アトラスおよびアークシステムワークス開発の2D対戦型格闘ゲーム。
2012年3月1日より『P4U』アーケード版が稼動開始。同年7月26日にPlayStation 3 / Xbox 360版が発売。略称は「P4U」。
2013年11月28日には『P4U』の続編『ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド』(ペルソナフォー ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド、Persona4 The ULTIMAX ULTRA SUPLEX HOLD)が稼働を開始した。略称は「P4U2」。家庭用版は、2014年8月28日にPlayStation 3版が発売。海外ではXbox 360版も発売。
『ペルソナシリーズ』のアトラスと『BLAZBLUE』のアークシステムワークスの共同開発によって作られている
肩書 – 皆殺しの猛牛総統
アルカナ – 運命
ペルソナ – アステリオス[注 4]
武器 – 斧 / タイプ – 同時攻撃
不明(本来の姿 – 女性) / 生年月日 – 不明 / 星座 – 不明 / 身長 – 130cm(本来の姿 – 160cm) / 体重 – 不明 / 血液型 – 不明
マヨナカテレビが生み出したラビリスの影。当初はP4グランプリの主催者「クマ総統」として登場し、仲間同士の殺し合いという形で学校の賑わいを演出していた。本人とは違い、標準語で喋る。
なお、アステリオスは厳密にはペルソナでなくシャドウラビリスの一部である(ペルソナとシャドウは精神で制御できているか否かが違うのみで同一の存在)。
人間や桐条グループへの憎悪や破壊衝動を露にしているが、その根底にあるのは研究所に置かれて不条理で非情な仕打ちを強要されるもそれに対する異議が受け入れられないという状況に置かれたラビリスの「誰かに分かって欲しい」という苦しみと願いであり、それがマヨナカテレビによって歪められるとともに人間への怒りや憎しみと結びついた結果「自分と同じ苦しみを与える」という形で「仲間同士で強制的な殺し合いとなり、かつそれを阻止しようと意思通達を行おうとしても通じない」という状況を作り出す存在となっていた。最終的にはラビリス本体がシャドウを受け入れたことで、アリアドネに転生して沈静化した。
しかし、記憶野として意識は残っており、『P4U2』で勃発した「P-1 CLIMAX」の最中、ラビリス本人と大会の首謀者も含めた参戦者全員を驚愕させる形で復活を果たす。
通常のラビリスと近い性質を持つが、一部の技などが変更されている。ペルソナ(アステリオス)が常に出現しており、他のキャラクターでは無理なタイミングでのペルソナの使用可能だが、ペルソナブレイクがされやすい(ただし、ゲーム中で唯一ペルソナ本体に防御させるコマンドがある)。また耐久力が低い。
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