
聖闘士聖衣神話 キグナス氷河 神聖衣 -10th Anniversary Edition- 「聖闘士星矢」 詳細、通販サイトへ
聖闘士聖衣神話10周年を記念し、青銅聖闘士5人の神聖衣をリニューアルリリース。
第3弾はキグナス氷河の神聖衣(ゴッドクロス)。クロスの彩色を一新し、新規パーツとして「叫び顔」が付属します。
◆聖衣はオブジェ形態に組み換え可能。
◆完全新規で「叫び顔」パーツが付属。エリシオンでのシーンがよりリアルに再現可能。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用表情パーツ×2、交換用手首×9(左右各4・両手1)、マスク用前髪パーツ、盾、
聖衣一式(29点/マスクレリーフ分離含む)、オブジェ一式(15点/オブジェフレーム&足分離含む)、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約160mm
材質:ABS、PVC、ダイキャスト
(C)車田正美/集英社・東映アニメーション
『聖闘士星矢』(セイントセイヤ、SAINT SEIYA)は、車田正美による日本の漫画。テレビアニメ化もされた。シリーズ発行部数は3,500万部を超えている[1]。
1985年(昭和60年)12月(1986年1・2合併号)より集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(以下WJと表記)で連載を開始した。「聖衣(クロス)」と呼ばれる星座の趣向を凝らした鎧や、ギリシア神話をモチーフにした物語が人気を博し、1980年代WJの看板作品の一つとなった。
車田正美の前作『男坂』が短期間の連載に終わったことから、次回作はメジャー路線と読者受けを意識し、プラモデルの要素を取り入れた聖衣が少年読者に、ギリシャ神話を題材にしたストーリーが少女読者にそれぞれ受けるだろうという発想から構想が練られた。その狙いは的中し、「聖闘士(セイント)」「小宇宙(コスモ)」といったネーミングとともに人気を獲得した。聖衣の構造を詳しく解説した「聖衣分解装着図」や、読者からの聖衣デザインのアイディア公募などの企画もその人気を盛り立てた[注 1&
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