
DMZ-01 スコープドッグwithミクロアクション キリコ・キュービィー 「装甲騎兵ボトムズ」 詳細、通販サイトへ
1/18スケールのAT、各関節フルアクション仕様、各部ハッチ開閉、搭乗、降着はもちろん、アームパンチ、グライディングホイール回転、ターレット回転、ターンピック可動、へビィマシンガン(ショート&ロング対応)など、各部にギミック満載。
コクピット内部ほか細部に至るまで超リアル彩色に。
30箇所間接可動「ミクロマン2005 キリコ・キュービィー」が付属、搭乗可能です。
足フレームはダイキャストを使用し、ハンドパーツやヘルメット、キリコ専用アーマー・マグナムなども付属。
ミクロマン2005シリーズ
【セット内容】
「スコープドック」・・本体、ヘヴィマシンガン、ショートバレル銃口、指パーツ×6(握り・開き・銃持ち用 3組×2)
「キリコ・キュービィー」・・本体、ヘルメット装着頭部(タンクパーツ付き)、アーマーマグナム、素手状態手首(肌色)×12、グローブ装着手首(オレンジ)×12、スタンド
デカール、説明書
【商品詳細】
サイズ:スコープドック・・約25cm、キリコ・キュービィー・・・・約11cm
※中古商品に関しましては「ビス穴塞ぎパーツ(ランナー)」は取り付け済みの場合がございます、予めご了承下さい。
『装甲騎兵ボトムズ』(そうこうきへいボトムズ、Armored Trooper Votoms)は、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ(SFアニメ)。テレビシリーズが1983年4月1日から1984年3月23日、テレビ東京系ほかで放送された。全52話。
後日談やサブエピソードを描いた小説・漫画・OVA作品が制作・発表され続けている。映像作品の最新作は、2011年4月に発売されたOVA『孤影再び』である。
高橋良輔がリアルロボット路線の『太陽の牙ダグラム』(1981年 – 1983年)に引き続き手がけるテレビアニメとして生まれた。ハードボイルドな描写とハードな世界設定とともに、登場するロボット「アーマードトルーパー(以下AT)」を単なる機械、単なる兵器として扱う描写を『ダグラム』以上に徹底して追求し、1979年の『機動戦士ガンダム』に始まるサンライズのリアルロボット路線は本作で一つの頂点に達したと言われる[1][2]。
本作は監督の高橋良輔、キャラクターデザインの塩山紀生、主
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