アインズ・ウール・ゴウン 「オーバーロードIII」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 F:NEX限定 詳細、通販サイトへ
最凶ダークファンタジー『オーバーロードIII』より“ナザリック地下大墳墓統治者”アインズ・ウール・ゴウンが1/7スケールフィギュア化!
全高300mmを超えるボリュームは“死の支配者”の威厳を備えた堂々たる姿です!
左手に備えたスタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウンや両指に装着された指輪など各種アイテムも丁寧に造形され、右手首は可動式で、先に発表されたアルベド(別売り)の肩を抱くように並べて飾る事ができます!
さらに、目と腹部の紅玉はLED発光ギミックを内蔵!
“至高の御方”に相応しい豪華仕様のアインズ様を是非お手元に!
【商品詳細】
サイズ:頭頂高約320mm
原型制作:モワノー
彩色制作:モワノー
使用電池:
※中古商品に関しては、電池・電池残量の有無等の保証等は一切しておりません。予めご了承下さい。
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C)丸山くがね・KADOKAWA刊/オーバーロード3製作委員会
『オーバーロード』(OVER LORD)は、丸山くがね(旧名:むちむちぷりりん)による日本のライトノベル。
ファンタジーものとして「剣と魔法」の世界を舞台にしつつ、通常のロールプレイングゲームにおける「魔王」に相当する敵キャラクターを主人公とした、アンチヒーロー的作品である。そのため、主人公やその部下たちが平然と残虐非道な行為に及ぶ場面も散見される。
当初はウェブ版として連載が始められたが、これを下敷きにして新たな設定を加えた書籍版が後に刊行され、本作を原作として展開されているテレビアニメ、漫画、ゲームは書籍版をベースにしている。ウェブ版と書籍版では、世界観や基本的な設定は共通するが、物語の進行や登場人物が一部異なる。
ウェブ版は2010年5月、小説投稿サイト「Arcadia」にて連載開始。後に「小説家になろう」にも掲載。書籍版が刊行されてからも並行して連載されている。
書籍版は2012年7月からKADOKAWA エンターブレインにより刊行開始。イラストレーターはso-bin。シリーズ累計発行数は2020年2月の時
難攻不落を謳われる本拠地「ナザリック地下大墳墓」は、かつて1500名からなるプレイヤーの侵攻を受けながら跳ね返し、この際に奪取したものを含め、世界級アイテムをダントツの11個を保有することなどで知られる。しかし、功績を残しながらもPK(プレイヤーキラー)キラーを積極的に行うような悪のロールプレイを本分として心がけたことなどによって、むしろ悪名を轟かせていた。
前身はたっち・みーが発起人となった9人の異形種プレイヤーから成る集団(クラン)「九人の自殺点」(ナインズ・オウン・ゴール)[13]。
アインズ・ウール・ゴウン 「オーバーロードIII」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 F:NEX限定 詳細、通販サイトへ




