








figma 石野あらし 「ゲームセンターあらし」 詳細、通販サイトへ
1979年よりコロコロコミックにて連載された伝説のマンガ、『ゲームセンターあらし』より石野あらしがfigmaとなって登場。
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中に登場する様々な必殺技が再現可能。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
印象的な水魚のポーズを再現する為に専用の「水魚のポーズ用手首足首」パーツが付属。
劇中に幾度となく登場する「筐体」が付属。レバーとボタンは可動式となっており、レバガチャを再現している「差し替えレバー」に交換する事も可能。
もちろん炎のコマを再現する為の「炎エフェクト」も付属します。
その他、必殺技をする際に使用する多彩な手首が付属。
可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用表情パーツ×2、交換用手首×10(右5・左5)、交換用頭部(帽子)
水魚のポーズ用手首足首パーツ(左右各1)、筐体、炎エフェクト、差し替えレバー、エフェクト付き前歯
専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、予備ジョイント、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約105mm
仕様::ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:マックスファクトリー(松村年信)
制作協力:浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)すがやみつる/小学館 (C) TAITO CORPORATION
『ゲームセンターあらし』は、すがやみつるによる日本の漫画作品。『(月刊)コロコロコミック』(小学館)にて、1978年と1979年に2回読み切りが掲載され、1979年から1983年まで同誌に連載された。『コロコロコミック』以外でも小学館の学年別学習雑誌各誌で連載、もしくは掲載された。1982年には、シンエイ動画制作・日本テレビ系でテレビアニメ化されている。2013年には、ぽこぽこにてWeb漫画として原作をほぼそのまま無料で全話読むことができるサービスが行われた。
最初にすがやみつるが『あらし』を描いたのは、1978年の『コロコロコミック』9号。『ブロックくずし』を題材にした漫画を編集部が企画した時、アマチュア無線やマイコンをやっていたすがやに白羽の矢が立つ。担当編集者から「先生のオリジナル漫画は、どれも主人公がいい子で大人しい。この作品は『仮面ライダー』(すがやが作画を担当したこともある)みたいに描いてほしい。最後は主人公に空中回転してほしい」と言った。すがやは「テレビゲームは座って遊ぶもの」と思い抵抗があったが、「テレビ
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