




超合金魂 GX-31V(40th Anniv.) ボルテスV(超合金40周年記念Ver.) 「超電磁マシーン ボルテスV」 詳細、通販サイトへ
「GX-31V ボルテスV RESPECT FOR VOLT IN BOX」をベースに、カラーパターンをアニメイメージに変更。
質感の高いメタリックを基調とした彩色にすることで、記念アイテムにふさわしいカラーリングとなっています。
GX-31Vをベースとしているため、バージョンアップされた「ボルテスバズーカ」「チェーンナックル」が付属しています。
特に、ボルテスバズーカはより劇中のイメージに近い形態で発射シーンを再現することが可能です(射出機構搭載)。
トイオリジナル形態である「ボルテス重戦車」も再現可能。
【セット内容】
本体(ボルトクルーザー、ボルトボンバー、ボルトパンザー、ボルトフリゲート、ボルトランダー)、
武器一式、武器ラック、取扱説明書
◆商品詳細
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約250mm
素材:ABS、PVC、ダイキャスト
(C)東映
※予約商品は再生産品です。初回生産2015年1月中旬
『超電磁マシーン ボルテスV』(ちょうでんじマシーン ボルテスファイブ)は、1977年6月4日から1978年3月25日まで、テレビ朝日系列で毎週土曜18:00 – 18:30(JST)に全40話が放送された、東映テレビ事業部・東映エージエンシー制作のロボットアニメ。
前作に引き続き、本作品でも東映テレビ事業部が企画し、制作を日本サンライズが委託するという制作体制が採られている。スポンサーも前作と同様にポピー(現・バンダイ)が主力を務めていた。
『超電磁ロボ コン・バトラーV』に続く「長浜ロマンロボット3部作」の第2作に数えられており、題名における“V”はローマ数字のVで“ファイブ”と読む(『コン・バトラーV』の“V”は英字で“ブイ”)。オープニングに登場する番組ロゴと、アイキャッチに登場する番組ロゴは別物である。アイキャッチ版はポピーの玩具に用いられることが多い。監督の長浜忠夫の構想メモおよび第1話準備稿の表紙から、それぞれ『グランバッファーA(エース)』『超電磁ロボ・V・クリーガー』という準備タイトルが確認できる。
超合金魂 GX-31V(40th Anniv.) ボルテスV(超合金40周年記念Ver.) 「超電磁マシーン ボルテスV」 詳細、通販サイトへ




