
超像可動 泉新一&ミギー (原作版) 「寄生獣」 詳細、通販サイトへ
メディコス・エンタテインメントが放つ人気シリーズ『超像可動』より、『寄生獣 泉新一&ミギー』が登場!!「後藤」との最終決戦を完全再現!!
頭部と顔は、細部に至るまで精密に造形されており、リアリティを追求した仕上がりになっています。
オプションパーツは「ミギー」を中心に、リアルな「鉈」と「木の棒」が付属。
ミギーは約4cmと小さいながらも、首・手・尻尾が可動します!!!
また、豊富な右手差し替えパーツが5種付属します。
肘関節をオプションパーツと差し替える事が出来るので、原作のミギーの躍動感がある動きを完全に再現する事が出来ます!!!
【商品詳細】
サイズ:泉新一 全高約16cm ミギー(大):約4cm
付属品:各種差し替えパーツ・台座付属
材質:PVC・ABS
仕様:塗装済み可動フィギュア
造形プロデュース:匠工房
原型製作:PROGRESS
(C)岩明均/講談社
※発売日変更致しました。
『寄生獣』(きせいじゅう、Parasyte)は、岩明均による日本の漫画。『モーニングオープン増刊』(講談社)にてF号(1988年)からH号(1989年)まで全3話の中編作品として連載された後、続きの第4話以降が『月刊アフタヌーン』(同)に1990年1月号から1995年2月号にかけて連載された。謎の寄生生物ミギーと共生することになった高校生・泉新一の数奇な運命を描く。
単行本はアフタヌーンKCより全10巻が発行された。2003年には連載時のカラーページを収録した完全版全8巻がKCデラックスで新しく発売され、その後も新装版、文庫版などが発売されている。後に全64話が『コミックDAYS』にてフルカラー版として毎週木曜日に再掲されている。
物語の構図は人間の頭に寄生して人間を食べる「寄生生物」側、最初は捕食されるがままであったが後に反撃に転ずる「人間」側、そしてその中間者として存在する「新一とミギー」側という三者によって成立しているが、話の焦点は新一に置かれている。表題の「寄生獣」とは、劇中においては寄生生物の呼称ではなく、地
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