
真宮寺さくら 「サクラ大戦」 1/10 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
マックスファクトリーがお届けする『サクラ大戦ヒロインフィギュアコレクションシリーズ』、遂にファン待望の『神宮寺さくら』の登場です。
PS2版『サクラ大戦~熱き血潮に~』のパッケージイラストを元に、おなじみの袴姿で立体化。
剣の腕は北辰一刀流免許皆伝。
長きにわたるシリーズ通してのヒロイン『さくら』を、ファンの持つイメージを大切に作り上げました。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約13.5cm
原型制作:マックスファクトリー(工藤祐司、中根陽一)
(C)SEGA (C) RED
Akella
『サクラ大戦』(サクラたいせん)は、1996年9月27日にセガ・エンタープライゼス(後のセガ)よりセガサターン用ソフトとして発売されたドラマチックアドベンチャーゲーム。後にゲームのみならずアニメや舞台などのメディアミックス作品として発展することとなったサクラ大戦シリーズのナンバリングタイトル第1作目。サクラ大戦1とも[1]。CESA大賞’96 年間作品部門 大賞受賞。
Windows用とドリームキャスト用として移植版が、PlayStation 2では『サクラ大戦 〜熱き血潮に〜』のタイトルでリメイク版が発売されている。また、PlayStation Portableでは『サクラ大戦2 〜君、死にたもうことなかれ〜』とのカップリング移植版が発売された。原作者の広井王子が、叔母の水品美加が所属していた松竹歌劇団に着想を得て発案した[2]。
時は太正十二年の日本。帝国海軍の士官学校を首席で卒業した新任少尉である大神一郎は、財界の大物である花小路伯爵より、秘密部隊「帝国華撃団」隊長
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