
















レザーフェイス 「悪魔のいけにえ」 HORROR美少女 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
「悪魔のいけにえ」のレザーフェイスが山下しゅんや氏デザインによるBISHOUJOシリーズにラインナップ。
シャツだけを羽織ったボリューム感たっぷりの体躯はオリジナルのババ・ソーヤーの巨体を思わせ、
ぼんやりと虚ろな目、赤く上気した目元や僅かに開いた口元の表情からは、彼女にはもう常識が通じないことを覗かせます。
黄色いエプロンに飛び散った血はツヤ塗装で血のぬめりを再現。
同じく血に染まった、作品の象徴であるチェーンソーは劇中のモデルを解析しフィギュアに落とし込みました。
埃や羽毛が積もり、骨や歯が散らばるジオラマ風ベースがソーヤ-家の不気味な雰囲気を盛り立てます。
人皮で作ったマスクを着用した頭部パーツも付属し、本来の姿に近づいた状態も再現可能。
静かな狂気をあなたのお手元に。
【商品詳細】
付属品:マスク頭部パーツ
サイズ:全高約220mm(台座含む)
原型製作:燕
The Texas Chainsaw Massacre TM & (C) 1974 VORTEX、 INC./KIM HENKEL/TOBE HOOPER
『悪魔のいけにえ』(あくまのいけにえ、The Texas Chain Saw Massacre)は、1974年のアメリカ映画。アメリカでの公開は1974年10月1日、日本での公開は1975年2月1日。R指定作品。日本においても2015年のリバイバル上映よりR15+指定作品となっている。
米国テキサス州に帰郷した5人の男女が、近隣に住む人皮のマスクを被った大男「レザーフェイス」に襲われ殺害されていく様子が描かれたホラー作品。真に迫った殺人の描写やそのプロットは後に数多くのフォロワーを生み、マスターフィルムがその描写の芸術性のためにニューヨーク近代美術館に永久保存されることとなった。
後のホラー作品との違いとして、本作ではBGMが一切使用されていないことや、チェーンソーでの殺害シーンでは直接的な切断描写が存在しないことが挙げられる。特にBGMを使用せず効果音のみで場面を演出する手法は、本作のドキュメンタリー的演出の増強に一役買っている。
初公開当時の配給会社(日本ヘラルド映画株式会社、現・角川ヘラルド・ピクチャーズ)の判
劇中では場面ごとに3種類のマスク・服装で登場する。通常時は「Killing」と呼ばれる男性の顔のマスクと黄色の解体作業用エプロン、料理などの家事をする時は「Old Lady Mask(Grandma Maskとも)」と呼ばれる老年女性のマスクと調理用エプロン、正装時は「Pretty Woman」と呼ばれるピエロのような厚化粧のマスクと上下紺色のスーツをそれぞれ身につけている。
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