
山本五十六 「戦国ランス」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
2006年12月に発売され、1ヶ月で年間ベストセールスを記録した大作SLG「戦国ランス」。
アリスソフトが贈る、PC88時代からの大人気「ランスシリーズ」の記念すべき10作目、
「ランスVII」にあたる本作より、御家再興の為にその身を捧げる、JAPAN屈指の弓使い「山本五十六」を立体化。
何者にも穢されていない真っすぐな視線の先に、疾風の如き一閃の矢が放たれる!
【商品詳細】
付属品:ポニーテールパーツ、弓、矢×2、取扱説明書
サイズ:全高約215mm
原型製作:小笠原健人
『戦国ランス』(せんごくランス)は、2006年12月15日に発売されたアダルトゲームである。
本作のタイトルロゴのシルエットにはRanceVIIという文字がデザインされており、マップ画面の右下にも表示されている。
また、2008年には後日談である短編『三匹が斬ったり突いたり燃やしたり』が公式ウェブサイトにて公開された。
ランスは、美女揃いのJAPANの中において最も美しいという織田家の香姫を目当てに、JAPANを訪れた。織田家の当主にして、香姫の兄である織田信長と出会って意気投合したランスは彼に軍勢の指揮を任される事となり、本当にJAPAN全土の国家と女性の征服に乗り出すことになる。
ランスへの援軍としての任務が終わり、かなみは帰国していったはずだったが、なぜか犬飼のもとで修行をさせられていた。ある日、鈴女に頭領を殺された恨みを持つ鶴水という忍者が現れ、戦闘の末「首切り刀」を奪われてしまった。かなみは鈴女とともに愛刀を取り戻すため、鶴水のアジトへ向かう。
地域制圧型シミュレーションである本作は、国を動かしていく内容で
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