

[特典付き] DX超合金 マクロス・クォーター「マクロスF(フロンティア)」 詳細、通販サイトへ
マクロスFラインナップ 究極のビッグアイテム、いよいよ進宙!!
DX超合金マクロスFシリーズに、ついに究極のラインナップとしてS.M.S旗艦「マクロス・クォーター」が登場!
初代マクロス艦から脈々と受け継がれる「要塞艦型(戦艦)」から「強襲型(ロボット)」への変形を、差し替え無しの完全変形仕様で再現。
さらにクォーターだけが見せた変形中間形態(ガウォーク)も再現可能です。それぞれの形態でディスプレイするための組み換え式専用台座が付属。
右腕ガンシップは通常形態から発射形態へ砲身が展開。
付属台座を使用することで、左腕キャリアー艦を背部に背負った発射ポーズを取らせることも可能です。
左腕キャリアー艦にはデストロイド・シャイアンIIが内蔵されており、TVアニメ最終回で披露された「マクロス・アタック」時の艦体側面からのスクランブル攻撃をワンタッチで楽しめます。
キャリアー艦のカタパルトデッキは、エレベーターの昇降をパーツ着脱で簡易再現しており、付属の同スケールVF-25を搭載することもできます。
【セット内容】
マクロス・クォーター艦(本体)、背部バスター艦× 2、右腕ガンシップ、左腕キャリアー艦、手首(平手)×2、首(握り)×2
専用ディスプレイスタンド一式(台座大、台座小×2、支柱A×2、支柱B×2、台座ジョイントA~E)、、キャリアージョイントA、キャリアージョイントB
同スケールミニメカ(VF-25×4、ケーニッヒモンスター(シャトルモード)、ケーニッヒモンスター(ガウォーク)、クァドラン・レア、バジュラ)
説明書
初回特典:開発資料集
【商品詳細】
サイズ:頭頂高 約24cm、全高 約30cm。
仕様:ABS、ダイキャスト、PVC製塗装済み完成品。
『マクロスF』(マクロスフロンティア、MACROSS Frontier、マクロスFRONTIER、マクロスFrontierとも表記)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。
『超時空要塞マクロス』をはじめとする「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの3作目となる。製作には「マクロスシリーズ」を伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、劇場版も公開された(詳細は「劇場版 マクロスF」を参照)。
総監督の河森正治はこれまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねてきたが、テレビアニメにおいては本作が初となる。菊地康仁が「監督」として河森を補佐し、『舞-HiME』の経験を買われて[1]参加した吉野弘幸が全話の脚本を担当する。『マクロスプラス』をはじめとして、『天空のエスカフロー
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