









キリエ 「荒野のコトブキ飛行隊」 コトブキギャルズ メガトレショップ&プレミアムバンダイ&あみあみ限定 詳細、通販サイトへ
落ち着いた配色ながら目を引くデザインの衣装を、キリエのプロポーションの良さを生かしつつ造形しました。
金のラインや腕章の模様はもちろん、飛行帽やゴーグルなどの小物も質感高く作りこんでいます。
さらに別パーツを使用して頭と右手を差し替えることができ、パンケーキを前にした時のような表情を再現できます。
疾風迅雷のキリエをぜひお手元に!
【セット内容】
フィギュア本体、交換用ヘッド、交換用右腕、台座
【商品詳細】
サイズ:全高約210mm
(C)荒野のコトブキ飛行隊製作委員会
『荒野のコトブキ飛行隊』(こうやのコトブキひこうたい)は、GEMBA制作による日本のテレビアニメ作品、および同作品で使用された劇伴曲の一つ。2019年1月から3月までTOKYO MXほかにて放送された[1]。通称『コトブキ』[2]。
本作は、西部劇を思わせる広大な荒野と点在する都市を舞台に、レシプロ戦闘機を駆る用心棒集団「コトブキ飛行隊」の活躍を描いたオリジナルアニメ[3]で、空戦シーンが多い[4]。
制作経緯は、バンダイナムコが水島努にCGアニメの制作を持ちかけたことから始まる。水島が個人的に好きで題材がCGに向いており、競合作品も少ないことからレシプロ戦闘機のアニメに決定した[5]。旧式のレシプロ機が存在しても違和感の無い世界観を話し合った結果、荒野に町が点在する西部劇調の舞台に行き着いたなど、レシプロ戦闘機ありきで始動したという[5]。また、当初からゲーム化を前提とした企画であり、シナリオの打ち合わせにもゲームの開発者
主人公。コトブキ飛行隊のパイロットの一人。パーソナルカラーは「赤」。操縦技術と空間把握能力の高さを誇り、機体の性能を引き出す才能に溢れている一方、短気なところもあり、「本能のみで飛んでいる」「技能だけが優秀で技術が無い」と指摘されている[ep 1]。修理に対する知識はあり、他の戦闘機の部品で応急的に隼を修理している。また、金では動かないと仲間からは信頼されている。本編初登場時の通算撃墜数は43機[ep 2]。周囲から「疾風迅雷のキリエ」と呼ばれている。パンケーキが大好きで、パンケーキをぞんざいに扱ったものに対しては、それが不可抗力であっても強い敵意を持ち、場合によっては手を出すこともある[ep 2][ep 3]。ラハマの郊外の丘にサブジーの礎石があり、時々挨拶に訪れる[ep 2]。元々はサブジーの影響もあり大空を飛ぶ事が好きだったが、中盤では年相応に何故自分は飛んでいるのかと考えるようになり、第11話での戦争の最中でも自身の存在意義を自問するようになり[ep 4]、様々な経緯を経て、大空を自由に飛ぶのが好きで飛んでいるんだという答えにたどり着いた[ep 5]。
後日談にあたる「外伝」では、イケスカ動乱で活躍したエリート集団「コトブキ飛行隊」の一人として有名になり、ハルカゼ飛行隊などの新参の女性飛行機乗りにとって羨望の的になっている。それ故に彼女たちに威厳のある所を見せなければならないなど気を使うようになり、第1話にてハルカゼ飛行隊の面々と会った時も色々と気を使っていた。またソース派であり、唐揚げにもソースをかけて食べている。第5話にてハルカゼ飛行隊の面々と再会するも、第1話の時にみっともない姿を見せたと思い込んで苦手意識を持っている。
キリエ 「荒野のコトブキ飛行隊」 コトブキギャルズ メガトレショップ&プレミアムバンダイ&あみあみ限定 詳細、通販サイトへ




