
超合金魂 GX-65 ダイターン3 リニューアルカラー 「無敵鋼人ダイターン3」 詳細、通販サイトへ
「アニメ放送と合金トイの創成期を築いたサンライズ作品」を、アニメカラーの徹底研究により、よりヒロイックなカラーリングに!
さらに新規設計の武器台座が付属し、新たな魅力を得たダイターン3を展開します。
メッキやメタリック塗装の追加で、新たな魅力がより一層引き立つ!
3段変形仕様はそのままに、当時要望の高かった武器台座が新規設計で付属。これにより全ての付属品をセットすることが可能!
●リニューアルカラーとは…
アニメカラー設定を徹底研究。よりTV放映時のイメージを強調したヒロイックなカラーリングで、既存商品とは異なる魅力を持たせたアイテムです。
【セット内容】
本体、変形用パーツ一式、武器一式、マッハ・パトロール、ディスプレイ用パーツ一式、武器台座
◆商品詳細
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約255mm
素材:ABS、PVC、ダイキャスト
(C) 創通・サンライズ
『無敵鋼人ダイターン3』(むてきこうじんダイターンスリー)は、日本サンライズ制作の日本のロボットアニメ。1978年6月から1979年3月にかけて名古屋テレビを制作局としてテレビ朝日系列で放送された。
後年、監督の富野によるスピンオフ小説『破嵐万丈シリーズ』も発表されている。
前番組の『無敵超人ザンボット3』とは異なり、作劇にギャグやコメディの比重が多く、コミカルかつエンターティメント性を盛り込んだ内容の作品になっている。
当初の企画であった『ボンバーX』は、サンライズの山浦栄二の発案による三段変形のロボットが活躍するアニメだった。これはスポンサーを予定していたブルマァクが倒産したため、一旦企画が頓挫。玩具メーカーのタケミをスポンサーにする計画もあったが実現はしなかった。その後、『無敵超人ザンボット3』の後番組をクローバーから打診されたときに『ボンバーX』が再浮上し、『ダイターン3』として生まれ変わった[1]。
「トイジャーナル」1978年2月号のクローバーによると、この段階では本作のタイトルは「未定
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