
スーパーロボット超合金 グレンダイザー 「UFOロボ グレンダイザー」 詳細、通販サイトへ
T・O・P!渕氏のチェックによるダイナミックなプロポーションとバンダイ超合金が誇る可動性能のコラボレーション!
◆スペースサンダーはクリアパーツのエフェクトで初再現。
◆スクリュークラッシャーパンチは専用の腕と発射エフェクトが付属。
◆ハーケンは劇中通り胴体からの射出時(分割状態)も表現可能。ハーケンの刃は本体のものと別のイメージ重視のものも付属します。
◆クロスオーバージョイント搭載!今後のスペイザーなどの展開も加味。
◆メッキ製のハーケンの刃は本体のものと別にイメージ重視のものも付属します。
【セット内容】
本体、交換用手首左右各3種、スクリュークラッシャーパンチ、ダブルハーケン、発射エフェクト、スペースサンダーエフェクト
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約145mm
材質:ABS、PVC、ダイキャスト
(C)ダイナミック企画
『UFOロボ グレンダイザー』(ユーフォーロボ グレンダイザー)は、永井豪作・原作の漫画、および1975年(昭和50年)10月5日から1977年(昭和52年)2月27日までフジテレビ系列で毎週日曜日19:00 – 19:30に全74話が放送された、東映動画製作のロボットアニメ。
『マジンガーZ』(前々作)や『グレートマジンガー』(前作)と世界観を共有した、マジンガーシリーズの第3作。
本作はマジンガーシリーズあるいは永井豪作品としては異色とされがちだが、これは本作の制作背景に起因している部分もある。前作の終局が見えて新番組を模索し始めた制作サイドは、まず前作同様にマジンガーシリーズの世界観を直接受け継ぐ『ゴッド・マジンガー』(仮題)という企画を立案し、制作を準備していたが、前作の玩具展開が不調だったことから頓挫してしまう。そこで、当時の日本に巻き起こっていた「空飛ぶ円盤 (UFO) ブーム」に乗ろうという思惑が生まれ、1975年3月に東映まんがまつりの1作として公開された永井豪原作、東映動画制作のアニメ映画『宇宙円盤大
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