
figma テッカマンエビル 「宇宙の騎士テッカマンブレード」 詳細、通販サイトへ
『宇宙の騎士テッカマンブレード』より、主人公の双子の弟であり、ラダムのテッカマンである「テッカマンエビル」がfigma化!
・スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
・要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
・「通常顔」のほかに、バイザーの奥に目が見える顔パーツが付属。
・主武器「テックランサー」は、劇中同様、十字に展開した状態の物もご用意しました。
・肩パーツを腕部に装着して「ラムショルダー」を再現することも可能となっています。
・さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用頭部、差替え用手首×9(右5、左4)、テックランサー(3パーツ)、テックランサー(十字展開/5パーツ)
ラムショルダーパーツ(4パーツ)、専用台座一式(台座、支柱)、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約140mm
PVC&ABS塗装済み可動フィギュア
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※2012/11/下旬に発売延期いたしました。
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『宇宙の騎士テッカマンブレード』(うちゅうのきしテッカマンブレード)は、1992年2月18日から1993年2月2日までテレビ東京系で全50話が放送された、タツノコプロ製作のSFアニメである。
1994年に続編として、OVA『宇宙の騎士テッカマンブレードII』が制作されている。
本作は、1975年にタツノコプロで製作された『宇宙の騎士テッカマン』(以後、旧作)の名を冠しており、設定や構想の一部が流用されているが、まったく別の世界観に基づいて作られた作品であり、リメイクやストーリー上の続編ではない(なお、第48話では旧作のメインキャラクター〈南城二、天地ひろみ、アンドロー梅田〉や『科学忍者隊ガッチャマン』の南部博士がカメオ登場している)。
ストーリー面については、地球を守るために肉親や友人・恩師と戦わなければならない主人公を描くという、ハードな展開が特徴である。シリーズ構成とメイン脚本を担当したあかほりさとるは、後年のインタビューにおいて
という、アーチ構造になるようなストーリー構成を関島眞頼と共に練り上げ、それを基に
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