








冬坂五百里 「十三機兵防衛圏」 B-Style 1/4 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
アトラス×ヴァニラウェアによるシミュレーションアドベンチャー『十三機兵防衛圏』より、主人公のひとり「冬坂五百里」をフィギュア化。
作中で豊かな表情を見せる五百里を、メインビジュアルをモチーフに全高約390mmの大ボリュームで再現しました。
コスチュームは劇中の制服姿を立体化。彩色も原作のイメージにあわせ、淡く、柔らかなトーンで仕上げました。
『十三機兵防衛圏』の物語の世界からそのままの姿で現れた「冬坂五百里」を、ぜひお傍にお迎えください。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約390mm
原型制作:盛蔵(Heartstrings)
制作協力:ドラゴンクラフト
(C) ATLUS (C) SEGA All rights reserved.
『十三機兵防衛圏』(じゅうさんきへいぼうえいけん、英語表記:13 Sentinels: Aegis Rim)は、ヴァニラウェアが開発し、アトラスより2019年11月28日に発売されたPlayStation 4用ゲームソフト[2]。通称『十三機兵』[3][4]。
1980年代の架空の日本を舞台に、滅びの運命に抗う13人の少年少女を描くドラマチックアドベンチャーゲーム。巨大ロボット「機兵」に搭乗してのシミュレーションバトルもある。
2019年3月14日に冒頭の3時間ほどをプレイできる『十三機兵防衛圏 プロローグ』が他の商品に添付されて発売された[5]。
2019年10月23日に冒頭の3時間ほどをプレイできる「序盤まるごと体験版」が同年10月30日に配信されることが発表された。“プロローグ”を所持済みのユーザーは加えて序盤の約6時間ほどがプレイ可能[6]。
2019年3月14日発売。冒頭3時間ほどがプレイ可能なプロローグ版。セーブデータの本編
本作の13人の主人公の一人、ロングヘアの銀髪少女。頭に花の髪止めをしている。咲良高等学校に通う女子高校生。1年B組。どこか憎めない普通の明るい女子高生。成績は平均すれば普通、教科ごとの出来不出来が激しい。最近は変な夢に悩まされ、不眠が続き、寝坊したり授業中に居眠りしている。遅刻ギリギリで登校した日に、校門で偶然ぶつかった関ヶ原瑛に一目惚れする。
機兵の起動マーカーは右の太腿。
冬坂五百里 「十三機兵防衛圏」 B-Style 1/4 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
