
聖闘士聖衣皇級 海皇ポセイドン 「聖闘士星矢」 詳細、通販サイトへ
荒ぶる海の神『海皇ポセイドン』 皇級の名を冠し現世に降臨す-
1/6スケールによる圧倒的な情報量と可動フィギュアとしての完成度、更には聖衣パーツのオブジェへの換装も実現させ、
王冠を表すCROWNの名の通り聖闘士聖衣神話を越える究極の聖闘士聖衣シリーズ。
●頭髪パーツの交換によりマスクの着脱が可能。ノーマル顔のほか、叫び顔と瞑想顔が付属。
●付属の槍を持たせる手首パーツが付属。リアルな布マントは様々なポージングに適応。聖衣の一部にダイキャスト使用。
●ポセイドン神殿の玉座を完全再現。三つ又の槍を立たせる台座も付属。
●オブジェ用のフレームを使用し、ポセイドンの聖衣状態にすることも可能。オブジェ形態は、アニメ版と原作版の両方の再現が可能。
【セット内容】
素体フィギュア、アーマー一式、マント、槍、オブジェ用フレーム、交換用表情パーツ×2、交換用手首パーツ(右7、左5)、台座、玉座、槍用スタンド
【商品詳細】
サイズ:1/6スケール 全高約300mm(鱗衣装着時)
仕様:ABS、PVC 塗装済み完成品
『聖闘士星矢』(セイントセイヤ、SAINT SEIYA)は、車田正美による日本の漫画。テレビアニメ化もされた。シリーズ発行部数は3,500万部を超えている[1]。
1985年(昭和60年)12月(1986年1・2合併号)より集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(以下WJと表記)で連載を開始した。「聖衣(クロス)」と呼ばれる星座の趣向を凝らした鎧や、ギリシア神話をモチーフにした物語が人気を博し、1980年代WJの看板作品の一つとなった。
車田正美の前作『男坂』が短期間の連載に終わったことから、次回作はメジャー路線と読者受けを意識し、プラモデルの要素を取り入れた聖衣が少年読者に、ギリシャ神話を題材にしたストーリーが少女読者にそれぞれ受けるだろうという発想から構想が練られた。その狙いは的中し、「聖闘士(セイント)」「小宇宙(コスモ)」といったネーミングとともに人気を獲得した。聖衣の構造を詳しく解説した「聖衣分解装着図」や、読者からの聖衣デザインのアイディア公募などの企画もその人気を盛り立てた[注 1&
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