
特撮リボルテック No.010EX ウッディ セピアVer. 「トイ・ストーリー」 詳細、通販サイトへ
クラシックな風合いで新たな魅力! 「ウッディ」がセピアVer.になってやってくる!!
●付属品もすべてセピアカラーで再現、どこか懐かしくてユニークな小物たちが本体ポーズ付けの演出に活躍!
●ぱっちりした大きな目は、裏側から自由に動かすことができ、劇中のようにバリエーション豊かな表情を演出!
●15個のリボルバージョイントを盛り込み、細長くスマートなシルエットの手足に広範囲な可動を実現。劇中のように様々なポーズを取らせることができる。
●顔は前半分を取外してオプションフェイスと差替え可能。基本顔とオプション顔はともに目は可動式。
●おもちゃの双眼鏡レニーが付属。ウッディの手に持たせることが可能。
●胸につけたシェリフのバッジ、ガンベルトや背中のヒモなど細部まで忠実に造形表現。
●オプションハンドも豊富に付属。付属品のマイクや双眼鏡レニーが持てる手や、劇中シーンの演出に活躍する指差しポーズの手などが付属。
【セット内容】
本体、オプションフェイス×1、オプションハンド(ウッディ用×4、バズ用×1)、カウボーイハット×1、双眼鏡レニー×1、マイク×1、ネームプレート×1
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約150mm
可動箇所:全17箇所
ジョイント使用数:15個
原型製作:松本栄一郎
(C)Disney/Pixar
※中古商品に関しましてはリボコンテナ・リボチップの付属は保証いたしておりません。予めご了承ください。
『トイ・ストーリー』(原題:Toy Story)は、ピクサー・アニメーション・スタジオによる、1995年に公開されたコンピュータアニメーション、ファンタジー映画である。
ディズニー配給のアニメーション映画作品。劇場用長編映画としては世界初のフルCGアニメーション作品であり、全世界で約3億6200万ドルの興行収入を上げた[1]。これは、当該年度の第1位である。日本での公開は1996年3月23日。日本でのセルビデオ出荷本数は190万本[2]。
制作はピクサー・アニメーション・スタジオ。監督ジョン・ラセター(ピクサー)。長編フルCGの作品を生み出した制作チーム統括の業績に対し、監督ラセターはアカデミー特別業績賞を受賞した。他にアカデミー賞候補として、脚本賞ノミネート(アンドリュー・スタントン)、オリジナル主題歌賞ノミネート(”You’ve Got a Friend in Me”)、作曲賞(コメディ部門)ノミネート(ランディ・ニューマン)。
1999年(日本では2000年)には続編『トイ・スト
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