
ROBOT魂<SIDE MS> クロスボーンガンダムX-2改 「機動戦士クロスボーン・ガンダム」 詳細、通販サイトへ
・商品説明:
商品解説■木星帝国によって新造された背部スラスターユニットをマスプロ商品では初の立体化。X-1とは異なる頭部やリアスカートも精密に再現しています。また、X-1には付属しない、ショット・ランサー、ロングライフル、ビーム・シールドが付属するデラックス仕様となっています。
【仕様】
ABS・PVC・POM製塗装済み完成品
全高 : 約12cm
【セット内容】
クロスボーンガンダムX-2改本体、フェイス・オープン頭部、交換用手首、ザンバスター(ビーム・ザンバー+バスター・ガン)、ビーム・ザンバー用ビーム刃、ビーム・サーベル、ショット・ランサー、ロングライフル、ビーム・シールド、ABCマント
・作品名:機動戦士クロスボーン・ガンダム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『機動戦士クロスボーン・ガンダム』(きどうせんしクロスボーン・ガンダム、MOBILE SUIT CROSS BONE GUNDAM)は、富野由悠季原作、長谷川裕一作画の漫画作品。『月刊少年エース』に1994年から1997年まで連載。本項では長谷川裕一による続編作品も併せて記述する。シリーズの累計部数は300万部(2019年10月時点)[1]。
富野由悠季が原作・原案として携わったものは第一作目『機動戦士クロスボーン・ガンダム』のみであり、それ以降の続編は長谷川裕一による作品である。
『月刊少年エース』(角川書店)において、1994年12月号(創刊号)から1997年3月号まで全27話が連載され、単行本全6巻が刊行された。
劇場用アニメ『機動戦士ガンダムF91』(1991年)の10年後、宇宙世紀0133年を舞台とし、ベラ・ロナを中心に再興した宇宙海賊クロスボーン・バンガードと、木星圏を根城とする木星帝国(ジュピター・エンパイア)との戦いを描く。
制作にあたり、富野由悠季がアニメのプロット26話分に相当す
・キャラクター名:ROBOT魂<SIDE
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