
figma アイリスフィール・フォン・アインツベルン 「Fate/Zero」 詳細、通販サイトへ
「Fate/Zero」より、主人公、衛宮切嗣の妻であり悲しい運命を背負う「アイリスフィール・フォン・アインツベルン」がfigmaで登場!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現可能です。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず可動域を確保いたしました。
表情は「通常顔」の他に、勇ましい「睨み顔」と、優しい微笑みを湛えた「目閉じ笑顔」の3種をご用意しております。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用顔パーツ×2、交換用手首×6(左×3、右×3)、針金の鳥、針金の鳥用固定パーツ(3パーツ)、
専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約135mm
仕様:ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C) Nitroplus/TYPE-MOON・ufotable・FZPC
『Fate/Zero』(フェイト・ゼロ)は、TYPE-MOON(レーベルはTYPE-MOON BOOKS)から発売された伝奇小説(ライトノベル)。著者はニトロプラスの虚淵玄。キャラクターデザイン・イラストはTYPE-MOONの武内崇。TYPE-MOONとニトロプラスの初コラボレーション作品である。
TYPE-MOONの奈須きのこがシナリオを執筆した『Fate/stay night』を本編とするスピンオフ作品で、本編では10年前の出来事として断片的に語られていた「第四次聖杯戦争」の詳細を[1]、本編の登場人物たちの1世代前の人々を中心に描く前日譚となる。奈須が創作した『Fate/stay night』の設定を虚淵が引き継ぐ形で執筆されており、『Fate/stay night』では曖昧にされていた疑問点も伏線として回収[2]:37頁するような内容となっている。
元は『Fate/hollow ataraxia』のサブシナリオとして虚淵に依頼したのだが、虚淵から「第四次聖杯戦争を書いてみたい」と
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