









プルツー ノーマルスーツVer. 「機動戦士ガンダムZZ」 ガンダム・ガールズ・ジェネレーション 詳細、通販サイトへ
2021年に放映35周年を迎える『機動戦士ガンダムZZ』より、ネオ・ジオン軍の強化人間「プルツー」が“ガンダムガールズジェネレーション(GGG)”に登場です。
全高約18cmの彩色済み完成品モデルは専用カラーのノーマルスーツを着用。愛用のヘッドギアを右手に、無重力エリアを浮遊するシーンを凛とした表情で立体化しました。
今回はGGG初となる立体的なエフェクト台座を採用。ニュータイプの体や乗機が発するオーラをクリアパーツで再現しました。
さらに演出として、そのエフェクト内にプルツーが搭乗した3機のモビルスーツ(サイコ・ガンダムMK-II、キュベレイMk-II、クイン・マンサ)の顔を造形しております。
メガハウスが2019年に実施した「GGGシリーズ商品化希望アンケート」で女性キャラクター部門人気第1位、総合第5位の人気キャラクター「プルツー」。
否が応でもファンの期待が高まります。乞うご期待!!
【セット内容】
フィギュア本体
専用台座
【商品詳細】
サイズ:全高約210mm
原型製作:イヌイ
彩色:たぅもけい(協力ピンポイント)
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダムΖΖ』(きどうせんしガンダムダブルゼータ、MOBILE SUIT GUNDAM ΖΖ)は、日本サンライズ制作のテレビアニメ。『機動戦士Ζガンダム』の直接の続編として作られた『ガンダムシリーズ』の一つ。略称は『ΖΖ(ダブルゼータ)』。1986年(昭和61年)3月1日から1987年(昭和62年)1月31日まで、名古屋テレビを制作局として、テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 ‐18:00(JST)に全47話が放送された。平均視聴率(関東地区)
は6.02%[1]。
ガンダムシリーズの第3作であり、『機動戦士Ζガンダム』の直接的な続編として第一次ネオ・ジオン抗争を描いた作品である。エゥーゴ側のモビルスーツは前作からの引き続いた物が多く、前作の主人公カミーユ・ビダンが搭乗したガンダムMk-IIとΖガンダムもエゥーゴの主力として活躍した。またBGMは前作のBGMも使用している。
前作とは一転して、当初は明るい雰囲気でスタートし、敵も味方もコミカルに描かれることも多かったが、第19話以降より順次、シ
プルシリーズのクローンニュータイプ。性格は攻撃性を高めたものに改変されており、高飛車で傲慢。しかし、プルを殺めた影響から次第に精神的に不安定になり、ジュドーを求めるようになる。
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