
川添珠姫 「バンブーブレード」 1/7 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
剣道部のエースで天才的な腕前をもつ彼女。試合中のキリリとした表情とは正反対な日常のほんわかとした雰囲気そのままに制服姿で立体化!
大事そうに竹刀を抱えやさしく微笑むその瞳からは、剣道の精神と正義の心を持つまっすぐな眼差しを感じ取れます。
特徴的な髪型もシャープに、服のシワや足のつまさきに至るまで丁寧に造り込まれてます!
オマケとして劇中ではおなじみのディフォルメのタマちゃんが付属します。
【商品詳細】
付属品:竹刀、ディフォルメのタマちゃん、台座、ディフォルメのタマちゃん用台座
サイズ:全高約10.5cm
原型製作:乙山法純
『BAMBOO BLADE』(バンブーブレード)は、原作:土塚理弘、作画:五十嵐あぐりによる日本の漫画作品。剣道を題材としている。スクウェア・エニックスの漫画雑誌『ヤングガンガン』創刊号(2004年12月3日発売)[1]より2010年18号(9月3日発売)まで連載された。通称は「バンブー」「バンブレ」。
同じくスクウェアエニックスの漫画雑誌『月刊ビッグガンガン』創刊号(2016年8月25日発売)にて連載終了した『BAMBOO BLADE C』と『BBデフォルメ』をもってシリーズ全4部作の完結となった。
とある私立学校の剣道部を舞台に、女子部員を中心とした面々が、緩やかに送りつつも目標(大半は顧問が原因でつくられる)へ向かって行く日々を綴る作品。「まったり放課後女子剣道コミック」と銘打っている。
原作の土塚理弘はネームの作成までを行い、五十嵐あぐりがそれに基づいて作画を行っている。現在も漫画家として活動中の土塚理弘が原作のみの担当である理由については、「多忙であるため」と単行本1巻のあとがきに記している&
1年生。身長149 cm。通称「タマキ」[注 6]。髪型はストレートのショート。イメージカラーはレッド。剣道部のエースにしてマスコット的な存在。
川添珠姫 「バンブーブレード」 1/7 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ




