
ROBOT魂 <SIDE MASHIN> 幻王丸 「魔神英雄伝ワタル」 詳細、通販サイトへ
『魔神英雄伝ワタル』より、龍王丸、戦王丸に続くパワーアップ後の魔神3体目は幻王丸!
忍部流電光手裏剣をはじめとする様々な武器が付属。
肩上部のバーニアや足裏の隠し剣も再現。
忍部流電光手裏剣は、エフェクト状態も付属。
幻龍斎とヒミコのフィギュアが付属。
【セット内容】
本体、交換用手首左右各4種、電光手裏剣、電光手裏剣エフェクト、
幻武星流手裏剣、雷牙刀(ライガーナイフ)、忍部ヒミコ&幻龍斎フィギュア
◆商品詳細
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約90mm
材質:ABS、PVC
(C) サンライズ・R
※2014/07/19に発売変更いたしました。
『魔神英雄伝ワタル』(マシンえいゆうでんワタル)は、1988年4月15日から1989年3月31日まで日本テレビにて映された、サンライズ制作による日本のテレビアニメ。全45話。
シリアスで重たい物語が増えたことを危惧し、『鉄腕アトム』から続く子供が純粋に楽しめるアニメ作品を目指して制作された。テレビゲーム的RPG風ストーリー展開に、既存のアニメの良い箇所と和のテイストを加えた独特の世界観を持ち、ロボットに乗り込んで戦うというロボットアニメ的な要素もあるが、戦闘パートよりもギャグテイストが強く、死人が出ることもほとんどない。
キャラクターの原型は、芦田豊雄の手による『月刊OUT』1988年2月号の表紙イラストで登場した「宇宙少年BOY」というもの。この際「表紙のことば」で芦田が「いつかこんなアニメをやりたい。この表紙を見た業界の方々、興味があればご一報ください」とダメ元で書いていたものがサンライズの目に留まり、企画として動き出した[注 1]。広井王子の「いまビックリマンチョコ流行ってるけど」(原文のまま)と
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