





アニメ『ワンパンマン』より、趣味でヒーローをやっている無敵の主人公「サイタマ」がfigmaに参戦!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
表情はリラックスした「通常顔頭部」と、バトル時に時折見せる凛々しい「マジ顔頭部」をご用意。
付属品にはヒーロー協会ロゴ入りの「湯呑み」や、「腕組み専用腕」をお付けします。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用頭部、差し替え用腕(左右)、差し替え用手首×7(右3、左4)、湯呑み
専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、説明書、予備ジョイント(赤)
【商品詳細】
サイズ:全高約14.5cm
仕様::ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:monolith
彩色:monolith
制作協力:浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部
『ワンパンマン』は、ONEによる日本の漫画作品。2009年7月3日からウェブサイト上で連載され、2012年9月2日放送のNHK『ネット発 マンガ革命』によれば、1日2万回閲覧され累計1000万人以上が閲覧したという[1]。
リメイク版(作画:村田雄介)が『となりのヤングジャンプ』(集英社)において2012年6月14日から連載されている(6撃目 – 14撃目のみ閲覧不可。ただし原作の6撃目 – 14撃目と同じ内容であるため、FC2の作者ホームページで見ることができる。)。リメイク版で併記されている英語タイトルは『One Punch-Man』。
あらゆる敵をパンチ1発(ワンパン)で倒してしまう、最強ヒーローサイタマが主人公のギャグ系アクション漫画[2]。話数カウントは「○撃目」。
2011年6月24日までウェブコミック投稿サイト「新都社」に登録されていた。現在も作品ページ(ONEのホームページ)は存続しており更新継続中である。
本作は当初、ONEがパソコン用の漫画原稿制作ソフトComic



