
天海春香 「アイドルマスター XENOGLOSSIA」 1/8PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
■大人気の原作『THE IDOLM@STER』から、設定を大胆にアレンジして放映中のアニメ『アイドルマスターXENOGLOSSIA(ゼノグラシア)』。
「iDOL(アイドル)」と呼ばれるロボットのマスター(パイロット)でヒロインの「天海春香」を水着姿で立体化しました!
大好きなペンギン型の携帯電話を片手に浜辺ではしゃぐ無邪気な姿は、少女らしい可愛さと健康的な魅力がいっぱいです。
◆商品詳細
サイズ:全高約18.5cm(※台座含まず)
付属品:ホットパンツ、専用台座
原型製作:とりあ (チェリーブロッサム)
『アイドルマスター XENOGLOSSIA』(アイドルマスター ゼノグラシア)は、サンライズ制作による日本のロボットアニメ。テレビアニメとして2007年4月から同年9月にかけてテレビ神奈川・関西テレビほかで全26話が放送された。
バンダイナムコゲームスのアーケードゲーム『THE IDOLM@STER』を「原案」としており、同作のメディアミックス企画「PROJECT IM@S」の一環として制作された作品であるが、設定やストーリーはゲームと全く異なる[注釈 1]。キャッチコピーは「あなたのアイドルになりたい…」。
原案であるアイドル育成ゲームから路線を大きく転換し、スター・システム的に登場人物を踏襲しつつも、独自の設定とストーリーを描いた作品[1][2][3]。月が崩壊した未来の地球を舞台に、「iDOL」(アイドル)と呼ばれる隕石除去ロボットを操縦する少女(アイドルマスター)たちの姿を描く。テレビアニメの本放送と同時に、@niftyにて本編のインターネット配信
新人アイドルマスターで「インベル」のマスター。本作の主人公。身長158cm、体重45kg、B83/W56/H80、復興暦91年4月3日生まれ、16歳(バンダイチャンネル版公式ホームページの登場人物では15歳[35])、O型。
東北地方某県の竹取町出身(駅の描写がある)で、アイドルマスターオーディションに合格したことで上京する。実家では祖父と弟と暮らしている。幼少期に両親が離婚し、春香たちを残して消息不明となって以来「誰かに嫌われてしまうこと」を何よりも恐れている。また、口癖の「ま、いっか」という言葉で思考停止し、物事を深く考えず安易に状況を受け入れる傾向があったが、インベルとのすれ違いの後、気持ちを通じ合わせてからは改善された。好きな色はピンク。頭の両サイドに結んだ大きなリボンがトレードマークで、律子からは「リボンちゃん」、伊織からは「バカリボン」などの愛称で呼ばれることもある。アメリカンドッグとペンギン(特にジェンツーペンギン)が好き。携帯電話にもペンギンをあしらったカバーをかけている。
インベルとのミッション経験を重ねるうちにiDOLの心の存在を確信し、気持ちのすれ違いを乗り越えてからは恋人関係にも似た深い絆で結ばれる。その後、やよいの誘いで以前からの夢だったアイドル(芸能人)の活動も開始することとなるが、ハードスケジュールに押され再びインベルとの間に亀裂が生じ始める。その折にニューギニアの戦いにてインベルを奪われ、雪歩に裏切られたショックで一時完全に引きこもってしまった(やよいとのユニットも休止していた)。仲間の励ましも耳に届かない状態だったが、インベルに乗った千早を見たことで対抗心が芽生え、インベル奪還を心に決めてアイドルチームの基地奪還作戦に参加する。テンペスタースや双海姉妹と協力してのインベル停止作戦に協力するが、テンペスタースの波動が効かないのを見て自力でインベルの所まで這い上がり、激昂した千早にインベルから振り落とされながらもインベルに「好きです」と告白。正気を取り戻したインベルによって救出された。その後インベルの意志に従ってトゥリアビータ本部に向かい、雪歩とヌービアムと対面。半ば暴走する雪歩を説得し、正気を取り戻した雪歩とヌービアムによりウルトゥリウスの一撃を免れる。最終話では伊織や真とともにインベルに搭乗しアウリンを止めるべく宇宙へ出撃。アウリンに到着してインベルにキスをした後、自分も運命を共にすることを伝えるが、インベルが「これだけでいい」と右のリボンを解くと同時に地球に送り返され、生還する。
DVD最終巻の映像特典のオリジナルエピローグ版では、アイドルマスター課の解散後、新居でやよいと同居しながらユニットでの芸能活動を再開している。
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