
初瀬いづな 「ノーゲーム・ノーライフ」 ATBC-PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
猫のようなポージングで初瀬いづなが可愛らしく立体化!
きゅっと口をつぐんだ表情も相まって、凛とした可愛らしさのある造形となっております。
是非お手元で癒やされてください!
【商品詳細】
サイズ:全高約120mm
原型製作:NEQ
製作協力:赤べこ
塗装:トルマリンゴリラ
(C)2014 榎宮祐・株式会社KADOKAWA メディアファクトリー刊/ノーゲーム・ノーライフ全権代理委員会
『ノーゲーム・ノーライフ』(NO GAME NO LIFE)は、榎宮祐による日本のライトノベル。イラストも榎宮自身が手掛けている。MF文庫J(メディアファクトリー→KADOKAWA)より2012年4月から刊行されている。略称は「ノゲ」[1]や「NGNL」[1]、「ノゲラ」[2]、「ノゲノラ」[2]など様々なものがある。
“全てがゲームで決まる”という異世界に召喚された天才ゲーマー兄妹が一癖も二癖もあるゲームに挑み、奇想天外な方法を駆使して攻略していく様をコメディタッチで描いたゲームファンタジー小説。
漫画家・イラストレーターとして活躍する榎宮のライトノベル作家デビュー作で、本文・イラスト共に同一人物が手掛ける珍しい作品である。いつも挿絵を描いている側だったため著者側のあとがきをいつか書いてみたいという想いが、本作の実現に至った[3]。
元は漫画用に起こした原作で、別の人物が作画を担当する予定だった。その人物の要望もあり、バトル漫画という要
黒髪黒目でフェネックのような大きく長い耳と尾を持つ。年齢は1桁台の幼女。在エルキア東部連合大使。
祖父・初瀬いのの影響で、間違った人類語を使う。
『 』と紙一重の勝負ができるほどの天才的ゲーマーであるが、ゲーム以外のことにはからっきしであり、そのことから空と白には同類として懐いている。負けず嫌いな一面を持ち、空と白にはたびたび勝負を挑んでいる。
他国とのゲームに関してはいのから引き継いでからは常に彼女が戦っていたようで、国を守るために戦おうする使命から、楽しむということはほとんどなくなった。
数少ない『血壊』個体で、対エルキア戦においてはその力を全て出し切り空たちと戦った。その中でゲームの本当の楽しさというものに触れていく。
スピンオフ作品「ノーゲーム・ノーライフ、です!」の主人公の一人。
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