クリフ・シーコード 「ロケッティア」 Qフィグ エリート PVC製塗装済み完成品

クリフ・シーコード 「ロケッティア」 Qフィグ エリート PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■手のひらに乗せられるサイズ感、そしてそのデフォルメ感が絶妙!「ちょうどいい」が合言葉となり大人気な、クアンタムメカニクス/QMxがおくる「Qフィグ」シリーズ。

新作としてラインナップしたのはディズニー映画『The Rocketeer』から、「ロケッティア」ことクリフ・シーコードです!
映画公開30周年を迎えるメモリアルイヤーのロケッティア、アメリカの国旗「星条旗」を守るようにホバリングする姿を立体化しました。
ジェット噴射と黒煙をエフェクトパーツとしてジオラマのように演出、シリーズの中では大型となる「エリート」シリーズの本領発揮です!

【商品詳細】
サイズ:全高約13cm

・作品名:ロケッティア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『ロケッティア』(The Rocketeer)は、アメリカン・コミックスのアクション、冒険、SF漫画の作品名、及びその主人公(クリフ・シーコード(Cliff Secord))のスーパーヒーローとしての呼び名、又はこの漫画を原作として1991年に封切られたアメリカ映画。漫画の作者はデイブ・スティーブンス。

第二次世界大戦勃発直前の1938年のアメリカ。スタント・パイロット(曲芸飛行を行う操縦士)だったクリフは、ある日謎の背負い式のロケット・パック(飛行装置)を手に入れ、それにより生身で空を飛べるようになった。飛行中の彼は、断熱効果のある飛行服を着て、方向舵の役割を果たすフルフェイス型ヘルメットを被っているので、一般人には正体を知られていない。

1991年にアメリカで映画化された。

この映画では、ロケット・パックはハワード・ヒューズが作らせた試作品であり、燃料タンクが過熱により爆発するという問題を抱えていたが、燃料タンクの壁を二重にして冷却することで解決している。同時期にナチスが開発していたロケット・パックにも同様の欠陥

・キャラクター名:クリフ・シーコード
本作の主人公。クリフは愛称であり、本名はクリフォード。成功を夢見る航空機レースのパイロット。墜落防止のお守り代わりに、チューインガムをコックピットに付ける癖がある。ピーヴィーの新型飛行機でレースに出場しようとしていたが、飛行機を壊され、アクロバット飛行で生計を立てることになってしまう。そのときに偶然発見したロケットパックで彼はロケッティアとなる。ちなみにロケッティアと言う名は、航空ショーの主催者ビゲロがパイオニアと書かれた看板を見て思いついた名前。女優のジェニーと付き合っている。
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