






四条桃花 「魔法戦争」 1/8 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
小説やアニメで展開中の『魔法戦争』より最強の学院長「四条桃花」が登場です。
小説7巻表紙のイラストをベースにフィギュア用にアレンジし、アニメテイストも盛り込んだフィギュアに仕上げました。
武器のコンパスの鎖は金属を使用し、より重量感あふれる仕様になっております。
自分よりも大きな武器を持ち凛々しく構える四条桃花をお楽しみください。
【商品詳細】
仕様:PVC製塗装済み完成品
サイズ:全高約250mm
付属品:専用台座
原型製作:梓零
(C)スズキヒサシ/株式会社KADOKAWA メディアファクトリー刊/すばる魔法学院
『魔法戦争』(まほうせんそう)は、スズキヒサシによる日本のライトノベル。イラストは瑠奈璃亜が担当。MF文庫J(KADOKAWA メディアファクトリー)から2011年から2015年まで全12巻が刊行された。2014年1月時点で文庫・コミックスを合わせたシリーズ累計発行部数は60万部を突破している[1]。
2013年7月28日に「MF文庫J 夏の学園祭2013」にて、同レーベルの他4作品と共にテレビアニメ化が発表。本作はその第1弾として、2014年1月から3月まで放送された。
七瀬武は、過去にとある事故を起こしてしまったが、それ以外はクラスでも生真面目な生徒と見られている普通の高校生で、幼馴染の五十島くるみとはくるみの諸事情により偽の恋人関係を築いていた。だが、ある日武は部活の練習前に倒れている相羽六を発見する。そのあと六を保健室に連れていった武は六の勘違いにより六の魔法を受け魔法使いになってしまう。そこから武自身と周りの人間の運命は大きく変化していく。
物語は2015年から始まっており、話中で2016年
すばる魔法学院の学院長。学院長の肩書が似合わない少女。しかしウィザードブレスの最上級魔法使いである。
十五人の偉大なる魔法使いの一人で第一次魔法大戦にも参加していた(1998年当時は初等科6年生)。鷲津吉平とは浅からぬ縁があり、十の奪還作戦では重傷を負うも辛くも退けている。
学園では、同僚で友人の七海に度々セクハラを受けているが、内心それほど嫌がってはいない様子。