
figma ヘンリエッタ 「GUNSLINGER GIRL」 詳細、通販サイトへ
懸命に現在を生きる、心優しき義体の少女。
『GUNSLINGER GIRL 』より、ヒロインで義体の少女「ヘンリエッタ」がfigmaで登場!
●スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
●要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
●表情は優しい「微笑み顔」と「笑顔」に加え、任務遂行時の「睨み顔」をご用意。
●愛用の機関銃や、銃が収納可能な「バイオリンケース」が付属。
●アクションシーンを再現するための「しゃがみ用脚パーツ」もご用意しました。
●日常シーンを再現できる「椅子」や「ティーセット」「カチューシャ付き前髪」に加え、「交換用スカート」も付属いたします。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約123mm(ノンスケール)
材質:PVC、ABS
専用台座付属
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
(C)相田裕/アスキー・メディアワークス ,マーベラスAQL
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『GUNSLINGER GIRL』(ガンスリンガー・ガール)は、アスキー・メディアワークスの雑誌『月刊コミック電撃大王』に連載された、相田裕の漫画。または、これを原作とするテレビアニメ・ドラマCD・コンピュータゲーム作品。略称ガンスリ[1]。
イタリアを舞台に、「身体を改造した少女の殺し屋」を運用する対テロ機関「社会福祉公社」と、犯罪やテロによってイタリアを恐怖に陥れるテロリスト集団「五共和国派」との戦いを軸にしたガンアクション漫画。その舞台に合わせて、劇中にはヨーロッパ製の銃(SIG、ファブリックナショナルなど)や車両が多数登場する(詳しくは登場する銃器や登場する車両を参照)。
相田裕が自分の個人誌『JEWELBOX』で「GUN SLINGER GIRL」(当時のタイトルは“GUN”と“SLINGER”の間にスペースが入っている)として発表。その後、商業誌に場を移し連載。2012年12月15日発刊の単行本第15巻で完結し、アスキー・メディアワークスの「DENGEKI COMICS」レーベルから刊行され
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