ねんどろいど 青葉鳴子 「魔法少女大戦」 詳細、通販サイトへ
アプリやゲーム、テレビアニメにも進出する人気作品『魔法少女大戦』から、宮城県の魔法少女「青葉鳴子」がねんどろいど化!
表情パーツは可愛らしい「笑顔」や決めの「ウィンク顔」、メイスを振り回す「はっちゃけ顔」が付属。
武器であるこけし型メイス「谷風」やパートナーの「タケスズメ」、敵である「ずんだマガツヒ」など、世界観を象徴するアイテムが多く付属し、劇中の様々なシーンを再現可能です。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用顔パーツ×2、差し替え用右腕パール×3、差し替え用左腕パーツ×2、差し替え用右脚パーツ、谷風、ずんだマガツヒ、タケスズメ、台座一式(台座・支柱×3)、予備ジョイントパーツ、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約100mm
材質:ABS、ATBC-PVC
原型製作:七兵衛
制作協力:ねんどろん
※中古商品に関しましては、「特典シリアルコード」の有無・期限・使用済み等の保証はしておりません、予めご了承ください。
(C) 2.5 次元てれび/GAINAX
『魔法少女大戦』(まほうしょうじょたいせん、MAGICA WARS)は、『2.5次元てれび』が展開していたメディアミックス型コンテンツ。
日本全国47都道府県の「ご当地魔法少女」達が、「マガツヒ」と呼ばれる存在と戦い活躍する作品。それぞれにペット(使い魔)がいる。
2012年にイラスト投稿サイト「pixiv」にてイラストの募集が開始され、この中の優秀作が下述のゲーム作品などに登場する。以降、アプリやゲーム、テレビアニメにも進出する。同社企画の「Pixiv Zingaro」で作品展示が行われていた。
2.5次元てれびが主業務としていたインターネットテレビは2013年末で休止したが、2015年の2.5次元テレビのサービス終了までは引き続きプロデュースしていた。
原則として魔法少女とペットの声は、それぞれ割り当てられている守護地域と同じ出身地の声優が担当している(富山県など、一部例外がある)。
更にテレビアニメ版では、マガツヒを始めとしてEpisode毎に登場する他のキャラクターなどの声も含め原則として舞台となる各地域
ねんどろいど 青葉鳴子 「魔法少女大戦」 詳細、通販サイトへ




