ACT MODE 立花響 「戦姫絶唱シンフォギアGX」 アクション&PS組み立て式プラスチックモデル 詳細、通販サイトへ
『戦姫絶唱シンフォギアGX』より、シンフォギアを纏った「立花響」の塗装済みアクションフィギュアが登場。
一部組立てパーツあり。ボディは軟質のPVC素材、装甲部は硬質のABS素材で再現。
「通常顔」「叫び顔」「歌い顔」3種の表情が付属。腕部ハンマーパーツ、脚部パワージャッキの展開状態を差し替えで再現可能。
専用台座が付属。フィギュア本体は完成品フィギュア、台座は組み立てパーツになります。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約155mm
原型制作:POLY-TOYS
制作協力:As’まりあ、田上慶太
(C)Project シンフォギアGX
『戦姫絶唱シンフォギア』(せんきぜっしょうシンフォギア)は、サテライト制作による日本のテレビアニメ。音楽プロデューサーである上松範康が初めてテレビアニメの原作を手掛ける。
2012年1月から3月まで第1期『戦姫絶唱シンフォギア』、2013年7月から9月まで第2期『戦姫絶唱シンフォギアG』(せんきぜっしょうシンフォギア ジー)、2015年7月から9月まで第3期『戦姫絶唱シンフォギアGX』(せんきぜっしょうシンフォギア ジーエックス)、2017年7月から9月まで第4期『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』(せんきぜっしょうシンフォギアアクシズ)、2019年7月から9月まで第5期『戦姫絶唱シンフォギアXV』(せんきぜっしょうシンフォギア エクシヴ)が放送された[1][2]。
上松は当初4、5本ほどのアニメ企画を作ったが、音楽を専門にやってきた自分では「物語としての構築」は難しく思い、より具体的なものとするため、金子彰史に原作・シリーズ構成を依頼したという。その企画の1つである「女の子たちが歌を歌って召
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