綾波レイ&惣流・アスカ・ラングレー ぐりむろっく! ミックスエディション 再販版 「新世紀エヴァンゲリオン」 詳細、通販サイトへ
エヴァンゲリオン20周年記念で2015年夏のワンフェスで、特別再販!
かつて「ワンダーショウケース プラス」として人気を博した 『綾波レイ&惣流・アスカ・ラングレー ぐりむろっく! ミックス エディション』が2015年、エヴァンゲリオン20周年記念として再登場です!
本作品は、2003年のワンダーフェスティバルでワンダーショウケースのプレゼンテーション作品としてガレージキットが販売され、
会場で用意された1000個以上が4時間ほどで完売するという異常事態の末、
多くのリクエストが集まりスピンオフレーベル「ワンダーショウケース プラス」からアクションフィギュア(塗装済完成品)として復活しました。
この「ワンダーショウケース プラス」は「塗装も含め、原型師の作風を可能な限り再現する」をコンセプトに掲げ、
これまでとはひと味違った「ガレージキット味の濃いアクションフィギュア」を目指し制作されました。
製品は脚内にABS樹脂製の骨を埋め込み、経年劣化による「へたり」をシャットアウト。
また、巧妙なパーツ分割により、すべての肌色部分をPVC樹脂の形成色にて表現されています。
さらに、箱に入れたままの状態でもディスプレイできるよう、パッケージデザインにも多大なエネルギーが費やされています。
【商品詳細】
仕様:塗装済み完成品
サイズ:全高約165mm
原型製作:かわにしけん(ぐりむろっく!)
企画・製作 :ワンダーショウケース プラス
(C)カラー
『新世紀エヴァンゲリオン』(しんせいきエヴァンゲリオン、Neon Genesis EVANGELION)は、GAINAX制作による日本のオリジナルテレビアニメ作品。1995年10月4日 – 1996年3月27日にかけてテレビ東京系列他で放送された。全26話。略称は「エヴァンゲリオン」[1]、「エヴァ」[2]、「EVA」[3]。
庵野秀明原作(放送当時はGAINAX原作)・監督によるSFアニメ作品。大災害「セカンドインパクト」が起きた世界(2015年)を舞台に、巨大な汎用人型決戦兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった14歳の少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描く。
1990年代の日本における第3次アニメブームのきっかけとなり、その影響は社会現象と評された。多数の後継作品に影響を与えセカイ系と呼ばれるジャンルの原点となったほか、アニメビジネスにおける映像ソフト売上の向上やメディアミックスの展開を切り開いたとされる。
1995年10月4日から
綾波レイ&惣流・アスカ・ラングレー ぐりむろっく! ミックスエディション 再販版 「新世紀エヴァンゲリオン」 詳細、通販サイトへ
