

















銀河烈風バクシンガー 「銀河烈風バクシンガー」 POSE+メタルシリーズ アクション 詳細、通販サイトへ
銀河烈風隊が搭乗する5台のオートバイが、巨大化・変形合体することによって完成するバクシンガーを立体化。
5台のオートバイによる変形合体をパーツ差替えなしで再現可能です。
ファンの求めるプロポーションを再現し、様々なアクションギミックと付属品により、武装ポーズの他、腰や足首、ひざの可動域のため、踏ん張り足や立て膝など、様々なポージングを楽しめます。
バクソード、ニューバクソード、大型ミサイル「スピンファイヤーマックス」などの各種武装のほか、各種ハンドパーツや変形重視用パーツやスタイル重視用パーツなど、オプションパーツも豊富に付属。
バクソード、ニューバクソードには肩手持ち用の他に両手持ち用の柄や角度が異なる各種ハンドパーツが付属し、よりリアルでスタイリッシュなポーズが楽しめます。
背中のビームキャノンやミサイルランチャーはモンスーンとサイクロンにも武装するギミックの他、グリップによりバクシンガーの手に持たせるギミックも内蔵。
【5台のオートバイがバクシンガーに変形合体!!】
ライラの黒いサイドカー「モンスーン」が右脚。
ディーゴの黄色いバイク「タイフーン」が右腕。
ビリーが乗る紺色の三輪バイク「レップーン」が胴体と頭。
シュテッケンの赤いバイク「ハリケーン」が左腕。
左馬の水色のサイドカー「サイクロン」が左脚。
【セット内容】
フィギュア本体(レップーン・ハリケーン・タイフーン・サイクロン・モンスーン)、交換用手首×10(握り手・指差し手・開き手・持ち手A・持ち手B/左右各1)
バクソード、ロンググリップ(バクソード)、ニューバクソード、ロンググリップ(ニューバクソード)スピンファイヤーマックス×2、ブーメラン(左右)、ミサイル、ランチャー、ワイヤー
レップーンの車輪、レップーン用オプションパーツ(A)×2、レップーン用オプションパーツ(B)、モンスーン用脚部カバー、サイクロン用脚部カバー
背部カバー×2、スタンド×2、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約280mm
材質:ダイキャスト、ABS、POM、PVC
仕様:ノンスケール/塗装済み完成品
『J9-II 銀河烈風バクシンガー』(ぎんがれっぷうバクシンガー)は、1982年7月6日から1983年3月29日までテレビ東京で放送された、国際映画社制作のロボットアニメ。
「J9シリーズ」三部作の第2作。物語のモチーフは、幕末時代の日本、新撰組の顛末。
『銀河旋風ブライガー』から600年後の世界を舞台に、幕末時代の動乱期をモチーフに「太陽系惑星内での動乱」として当てはめ、同じく新撰組をモチーフとした主人公達率いる「銀河烈風隊」の活躍とその顛末を描く。
山本正之の手による和風ロックなBGMやファッション、台詞回しなどが時代劇調な点が特徴。またアイキャッチにはヴォコーダー(ビリーが演奏するショルダーキーボードから「バクシンガー」という音を発する)が使用されている。
『銀河旋風ブライガー』で主役を演じた塩沢兼人・曽我部和行・森功至・麻上洋子の4人が、前作の彼らの演じた役のイメージを残した各主要キャラクターを演じており、この手法は次作『銀河疾風サスライガー』にも引き継がれている。そして今作はこの4人に加え、徳丸完が演じる
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