スーパーロボット超合金 マジンカイザー 「マジンカイザー」 詳細、通販サイトへ
究極のマジンガーと謳われるマジンカイザーをスーパーロボット超合金で商品化!
キャラクター性を重視し、真ゲッター1(OVA版)から引き継がれる大型サイズで商品化します。
カイザースクランダーの4枚翼は独立可動、カイザーブレードも通常とパース付きの2種が付属し、ポージングの幅を広げます。
ゲッター1(OVA版)同様に、キャラクター性を重視した大型サイズで立体化!
カイザーブレードは通常の状態とパースの付いた状態の2種が付属。
本体・武器の一部にクリアパーツ使用。
巨大な4枚翼「カイザースクランダー」付属。
胸の装飾は腕の可動を妨げないよう上下に可動。
【商品詳細】
<セット内容>
本体、カイザーブレード、カイザーブレード(パース付き)刃、カイザーブレード(パース付き)柄、カイザースクランダー基部、
ウイング(大)×2、ウイング(小)×2、交換用手首 左右×2種、魂STAGE用ジョイント、取扱説明書
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約160mm
材質:ABS、PVC、ダイキャスト
『マジンカイザー』は架空兵器であるスーパーロボットの名称。マジンガーZシリーズの設定を元に、TVゲーム「スーパーロボット大戦シリーズ」のオリジナルロボットとして登場し、後にOVA作品が制作された。
1998年に発売されたTVゲームソフト『スーパーロボット大戦F完結編』において、ゲッターロボシリーズの真ゲッターロボに相当する、ゲームオリジナルロボットとして初登場した。基本的なデザインは永井豪自身によって提供されており、マジンガーZ・グレートマジンガーを踏襲、発展させたデザインである。なお「カイザー」とはドイツ語で皇帝のことであり、そのため「魔神皇帝」との別名がある。
当初の設定では強力なゲッター線を浴びたことで、マジンガーZがマジンカイザーに進化したことになっていたが、後に発売された『スーパーロボット大戦α』では設定を変更。マジンガーZよりも以前に開発されたプロト・マジンガーZが自己修復と自己進化でマジンカイザーに生まれ変わったとされた。
ゲームオリジナルロボットであったが、2001年にOVA『マジンカイザー』全7巻が
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