真波山岳 「弱虫ペダル」 mensHdge TMS LIMITED series No.3

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・商品説明:
商品解説■「俺、生きてる!!」
トムス・エンタテインメントによる、ユニオンクリエイティブのフィギュアシリーズ”mensHdge”コラボモデル!
第3弾、真波山岳 颯爽と登場!
箱根学園の一年生クライマー真波山岳をシリーズのコンセプトにあわせ大胆にアレンジし、フィギュア化!
全高約250mmの大ボリューム!キャラクターの個性的な表情や、細かなディティールを完全再現!アスリート特有の筋肉感も再現!

【商品詳細】
仕様:塗装済み完成品フィギュア
サイズ:高さ約250mm
素材:PVC、ABS
原型製作:高松正慎
付属品:mensHdge専用台座
(C) 渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルGR製作委員会

・作品名:弱虫ペダル
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『弱虫ペダル』(よわむしペダル)は、渡辺航による日本の少年漫画作品。通称「弱ペダ」[1]。2020年7月時点で累計発行部数は2500万部を突破している[2]。

自転車競技(主にロードレース)を題材にした本格的なスポーツ漫画。タイトルは、作者の渡辺航が自転車に乗る際、軽いギアで回転数をあげてクルクル回す乗り方を勝手に弱虫ペダルと名付けていたものを採用した[3]。

本作品が誕生したきっかけは、ロードバイクを購入して間もなかった作者の渡辺が当時の担当編集との打合せの際「最近何かハマっているのがないか」と聞かれ、渡辺が「自転車」と話したことで、それを漫画にしよう言われたことが始まりだった(そのためそれまで計画していた企画は破棄になった)。当初は「大桑島乃(おおくわ しまの)」という女の子が主人公で、現在の作品とは全くストーリーが異なる内容だったが、第一稿のネームを見た当時の編集長である沢考史の「(主人公を)男の子でやろう、少年誌だし」という一声から小野田坂道というキャラクターが生

・キャラクター名:真波山岳
声 – 代永翼
演 – 植田圭輔(2・3・4・5・6・7・8・テレビドラマ) / 谷水力(9・10・11) / 杉山真宏(12・13・14)
箱根学園1年生 → 2年生。5月29日生まれ。双子座。血液型AB型。
クライマー。愛車はLOOK(アニメ版では「LOCK」、車体色は白)。選手層の厚い箱根学園で1年生にしてレギュラーを勝ち取る実力者。風をよみ羽根が生えたかのように加速する特技があるが、風がない時でも山頂に近づけばその羽根を出す(ような加速をする)ことが可能。そのため2年次には出場した大会で圧倒的な成績を出しコースレコードを幾つも出してきたことから「天空の羽根王子(スカイプリンス)」という異名がつけられた。
遅刻魔でルーズな性格。自由気ままに自転車で山道へ繰り出し、いつも幼馴染みの宮原に怒られている。自転車で大好きな坂を登ると自然と笑顔になり、「俺、生きてる!」と叫ぶこともある。
幼いころは病弱であまり運動ができなかったこともあり、自転車の楽しさを知り体も元気になってからはその喜びに生を感じるようになった。
合宿へ向かう途中だった神奈川県で坂道が乗り物酔いと暑さに倒れていたところを偶然通りかかり、その坂道を助けたことが坂道との出会いのきっかけとなる。その時坂道にドリンクをボトルごと渡して去るが、後に3年の荒北に合宿中の巻島を偵察して来いと言われ、巻島を偵察に行った際にまたもや坂道と遭遇し、その実力を認める。その時坂道がボトルを返そうとするが、インターハイで返して欲しいと再会を宣言する。
インターハイの1年次は3日目のゴールで坂道と対戦するが僅差で敗れ総合2位、総合優勝を逃した自責で自分を追い込み坂道とも疎遠になっていたが、3年生追い出しレースで東堂から励ましを受けて元に戻る。
2年目の部内メンバー選抜トーナメントでは対戦相手が全員棄権したため、箱根学園史上初めて不戦勝でメンバーに選抜された。インターハイでは1日目のいろは坂で手嶋と戦うこととなる。最初は彼に全く興味がなかったが何度引き離しても追いついてきて、「羽根」を出してもなお諦めず追いつく手嶋に興味を持ち始め残り4kmのところで勝負を受け入れる。ゴール残り400mのところでメカトラブルに遭うも、フェアな戦いを望む手嶋も先で立ち止まり、接戦の末1日目の山岳ゼッケンを獲得する。2日目は山岳ステージで坂道と争うことを期待していたが、坂道が追い付いた際は既に先頭ではなくなったため戦うことができなかった。そして3日目は黒田のアシストで先頭の総北に追いつき、昨年に続き坂道と再度ゴール争いをするも僅差で敗れた。レース直後に疲労困憊の中、坂道と来年のインターハイで1日目に再び戦おうという再戦の約束を交わした。
アニメ劇場版の熊本のレースでは東堂の指示で山岳リザルトを獲得。2日目は東堂と巻島の走りを坂道と共に追いかけた。
間接的に(旅館の道を案内した礼に帽子を貰ったことで)坂道の母とも面識がある。その相手が「坂道の母」であることは知らないものの、前年のインターハイで応援に来ていた人だと認識している。
ゼッケン番号はインターハイでは1年次は6、2年次は13。KHYレースでは016。
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【画面サイズ】 ワイド  【音声情報】 (PCM)  【グループ名】 弱虫ペダル  【映像特典内容】 総勢15名によるキャストオーディオコメンタリー(山下大輝(小野田坂道),鳥海浩輔(今泉俊輔),福島潤(鳴子章吉),安元洋貴(金城真護),森久保祥太郎(巻島裕介),伊藤健太郎(田所迅),代永翼(真波山