































クラウス&ザップ TWIN BOX 「血界戦線」 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
無類のオモチャ好きとしても知られる漫画家・内藤泰弘氏の最新作品アニメ「血界戦線」が海洋堂アクションフィギュアとなった!
可動技巧造形の第一人者であり、これまで『トライガン』など内藤氏のキャラを手がけてきた山口勝久(海洋堂)が
クラウスとザップの原型製作を担当、原作者・内藤泰弘氏の完全監修によるアクションフィギュアが誕生。
シンプルな可動構造でありながらアニメで描かれる高密度なバトルアクションにも負けない可動表現を実現しました。
・広い可動域にて、ブレングリード流血闘術を決められる!
・ザップに付属する表情は葉巻をくわえた余裕溢れる顔とギャグ顔を含めた3種類。
・技名を叫んでからブン殴る!ザップの斬れまくりアクションを是非とも体感して下さい。
・視線の移動が可能
・豊富なオプションパーツ
【セット内容】
<クラウス用>
・オプションハンド×4
・ナックルガード
・パソコン
・ブレンフリード流血闘術封印
・眼球可動ピック
・円形スタンドベース
・アーム付きスタンドパーツ×4
<ザップ用>
・オプションハンド×4
・オプションフェイス×2
・葉巻
・ライター
・スマートフォン
・携帯ゲーム機
・斗流血法:刃身ノ壱 焔丸
・円形スタンドベース
・アーム付きスタンドパーツ×4
【商品詳細】
サイズ:全高約125mm(クラウス)、約120mm(ザップ)
原型製作:山口勝久
(C)2015 内藤泰弘/集英社・血界戦線製作委員会
『血界戦線』(けっかいせんせん、Blood Blockade Battlefront)は、内藤泰弘による日本の漫画作品。作者によるコンセプトは「技名を叫んでから殴る漫画」である。
『ジャンプスクエア』(集英社)2008年6月号に読み切り漫画がセンターカラーで掲載。後に2009年2月号から『血界戦線 -魔封街結社-』(けっかいせんせん まふうがいけっしゃ)と改題されて連載を開始し、4月号で終了した。同年10月に『ジャンプSQ.M』(集英社)vol.002にて再度読み切りが掲載され、『ジャンプSQ.19』(集英社)2010年創刊号から2015年Vol.18まで連載。『SQ.19』の休刊後は『ジャンプSQ.CROWN』(集英社)に掲載誌を移し、『血界戦線 Back 2 Back』(けっかいせんせん バック・トゥ・バック)のタイトルで2015年SUMMER号から連載中。同誌休刊後は、後継誌『ジャンプSQ.RISE』に移籍。2021年7月時点でシリーズ累計発行部数は600万部を記録している[1]。
かつてニューヨ
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