S.I.C. VOL.30 仮面ライダーカイザ&仮面ライダーデルタ 「仮面ライダー555(ファイズ)」 詳細、通販サイトへ
それぞれギリシア文字の「X(カイ)」と「Δ(デルタ)」が象られた頭部はクリアパーツで再現され、各種武器は「SMART BRAIN」のツールBOXへ収納可能!!
カイザの各種ツールはパーツの差し替えでカイザフォンがフォンブラスターへ!
カイザショット、カイザポインターも劇中通りに装備可能です!!
そしてカイザブレイガンはパーツの差し替えでブレードモードへ!!!
デルタのデルタフォン、デルタムーバーはドッキングしてブラスターモード、ポインターモードへ!
各関節可動で劇中同様さまざまなアクションポーズが可能。
【商品詳細】
<セット内容>
仮面ライダーカイザ本体、仮面ライダーデルタ本体、カイザ交換用手首 左右各2、デルタ交換用手首 左右各2、
カイザフォン、カイザブレイガン、カイザブレイガンブレードモード用ブレードパーツ、カイザドライバー、カイザショット、
カイザポインター、カイザ用ツールBOX、カイザ用ミッションメモリー、カイザブレイガンマウントパーツ、
デルタムーバー、デルタ用ツールBOX、デルタ用ミッションメモリー、デルタムーバーマウントパーツ、取扱説明書
仕様:塗装済みアクションフィギュア
商品サイズ:全高約180mm
原型製作:安藤賢司
『仮面ライダー555』(かめんライダーファイズ、欧文表記:MASKED RIDER Φ’s)[注釈 3] は、2003年(平成15年)1月26日から2004年(平成16年)1月18日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜8:00 – 8:30(JST)に全50話が放映された、東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称[注釈 4]。仮面ライダーシリーズ初の地上デジタル放送でもある[注釈 5]。
キャッチコピーは「疾走する本能」。
平成仮面ライダーシリーズの第4作。前作『仮面ライダー龍騎』とは異なり、劇中で「仮面ライダー」という名称は用いられていない。
従来描かれることの少なかった怪人側のドラマにも本格的にスポットが当てられ、怪人(オルフェノク)へと変わってしまった者たちの苦悩が描かれている点が、本作品の大きな特色である。怪人の人間ドラマを描くことは、「ヒーローが殺人者に見えてしまう」というデメリットから敬遠されていたといい[1]、「
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