
乙羽鴉「鴉 -KARAS-」 ABS&PVC塗装済み可動 詳細、通販サイトへ
タツノコプロの40周年記念OVA作品『鴉-KARAS-』より、『個』を捨てて街を守護する主人公「乙羽鴉」が、
作中の妖怪や宿敵「廻向鴉」のデザインを手がけた人気原型師「安藤賢司」の手により顕現!
軟質素材を随所に使用することでその精悍なスタイルを崩すことなく、アクションフィギュアとして再現しました。
オプションパーツには「烏眠刃」展開前後の両バージョンや、交換ヘッドパーツ、豊富な付け替え手首などが付属し、劇中シーンの再現性も抜群!
【セット内容】
フィギュア本体、飛影斬月(発動状態)頭部、鳥眼刃、鳥眼刃(開放状態)、鞘、鞘(収納状態)、鞘接続用爪パーツ、
交換用胸部パーツ、腕部装飾パーツ(ランナーパーツ)、交換用手首左右×各3、支柱、台座、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約19cm
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『鴉 -KARAS-』(からす)は、タツノコプロ製作のOVA。また、タツノコプロ創設者の一人・九里一平が製作に関わった最後の作品でもある。
本作はタツノコプロ40周年記念作品として制作された[1]。全六話構成。
第5回東京国際アニメアワードオリジナルビデオ部門優秀作品賞受賞作品。
第一話発売時点では毎月発売予定と告知されていたが[1]、2005年11月の三話までリリースされた後、続巻のリリースが1年9ヶ月近く途絶えていた。その後アニメエキスポ2007の会場での発表で、四話から最終六話までが、2007年8月24日から3ヶ月連続でリリースされることが発表され、予定通りに発売された。
各巻にオーディオコメンタリーが収録されており、監督らスタッフによる製作話を聞くことができる。なお、四話では鵺役の藤原啓治と炎役の生天目仁美、五話では乙羽役の和田聰宏、ゆりね役の鈴木かすみがコメンタリーを担当。声優らに共通した発言は「見入ってしまう」だった。
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